ひとひら 第2幕『まがい……物?』
はい、というわけで演劇研究会に入ってしまった麦。。。
さっそく「辞めよう」と考えるが、佳代にあっさり言い包められ、頑張ることに…
んで初めての部活動へ。
さっそく「辞めよう」と考えるが、佳代にあっさり言い包められ、頑張ることに…
んで初めての部活動へ。
そこで麦は、初めて演劇部と演劇研究会が違う事を知る。
裏方をやる気満々だった麦は、自分も役者をする事を知り、気絶してしまう(笑)
翌日。
ひょんな事から演劇部の新入部員・神奈ちとせと出会う麦。
演劇部の部室に出入りしてしまった事で、演劇部と研究会の確執に巻き込まれるが、麦は
翌日。
ひょんな事から演劇部の新入部員・神奈ちとせと出会う麦。
演劇部の部室に出入りしてしまった事で、演劇部と研究会の確執に巻き込まれるが、麦は
と。
そんな事があったのにも関わらず、研究会のほうへと顔を出すようになるちとせ…いやオリナル?
どうも桂木に惚れてしまったようで。。。
で、5月公演のセリフ合わせをする研究会。
そんな事があったのにも関わらず、研究会のほうへと顔を出すようになるちとせ…いやオリナル?
どうも桂木に惚れてしまったようで。。。
で、5月公演のセリフ合わせをする研究会。

©2007 桐原いづみ・双葉社/ひとひら製作委員会
なんとか楽しい事を考え、声を出そうとする麦…
だけど案の定、声がでない麦を見て、事情を知ったオリナルがひと役買うことに。
だけど案の定、声がでない麦を見て、事情を知ったオリナルがひと役買うことに。
くすぐり攻撃で笑わせてみせたのです。
すると麦は、あの合格発表のときのような声で
と叫んでみせたのでした。
その声にその場にいた全員が驚愕。。。
だけど野乃さんは麦のその“声”に魅力を感じてるみたいだな
その声にその場にいた全員が驚愕。。。
だけど野乃さんは麦のその“声”に魅力を感じてるみたいだな
こうして腹式呼吸を会得した麦は、5月公演に向け、微妙に前進?
つづく
次回 第3幕『初舞台』
「セリフ…言わなきゃ…だめですか?」
麻井麦、面白いキャラだ(^^)
このキャラ見てるだけでも楽しい。
この子は正直このままでいてほしいな。
次回、もう5月公演?
まぁ早々うまくいかんだろうけど…
このキャラ見てるだけでも楽しい。
この子は正直このままでいてほしいな。
次回、もう5月公演?
まぁ早々うまくいかんだろうけど…
