ARIA The NATURAL 最終話『その 白いやさしい街から…』
今日は雪という事で早々と店じまいしたARIAカンパニー
アリシアさんは灯里を散歩に誘います。
この顔、最高ですね…
アリシアさんは灯里を散歩に誘います。
この顔、最高ですね…そこで無邪気に遊ぶアリシアさんに灯里は兼ねてからの疑問をぶつける
アリシアさんは子供の頃、どんな大人になりたかったんですか?
それを聞いたアリシアさんは、徐に雪玉を転がし始めます。
とりあえず灯里も一緒に転がすわけですが
途中途中いろんな人に手伝ってもらい、いつしか雪玉は立派な大きさに…
とりあえず灯里も一緒に転がすわけですが
途中途中いろんな人に手伝ってもらい、いつしか雪玉は立派な大きさに…
やがて辿り着いた場所で行き詰る二人
するとそれに気付いた周りの家の人達が自然と集まってくる…
そしてみんなで新たに二つの雪玉を作り、三段重ねの雪だるまが完成~

するとそれに気付いた周りの家の人達が自然と集まってくる…
そしてみんなで新たに二つの雪玉を作り、三段重ねの雪だるまが完成~

そんな楽しいひと時を過ごした二人は帰路につきます。
そこでアリシアさんは語り始める…
子供の頃、雪が降ると必ず雪玉を作っていたと。すると誰かしら手伝ってくれるのだと…
その時、アリシアさんは思ったそうです。
そこでアリシアさんは語り始める…
子供の頃、雪が降ると必ず雪玉を作っていたと。すると誰かしら手伝ってくれるのだと…
その時、アリシアさんは思ったそうです。

「こんな大人になりたいなぁって」
まぁ、特に深い意味はなさそうだな…
だけどその笑顔にやっぱりアリシアさんは素敵な大人だと実感した灯里は…
「アリシアさん、ありがとうございます。」
と。何の事かさっぱり解らないアリシアさん。。。
「アリシアさん、ありがとうございます。」
と。何の事かさっぱり解らないアリシアさん。。。
よくそんな恥ずかしいセリフが言えますなぁ(汗)その後のでっかい甘えん坊モードな灯里が可愛いわけですが…
ARIAカンパニーに戻った二人
アリシアさんは逆に灯里に聞きます。「どんな大人になりたかったの」かと。
灯里の答えはというと
「妖精さんになりたいって思ってました。いろんな所を飛び回ってみんなを幸せにするような…」
それを聞いたアリシアさんは
「なれるんじゃない。灯里ちゃんも、もうすぐ妖精さんに…」
アリシアさんは逆に灯里に聞きます。「どんな大人になりたかったの」かと。
灯里の答えはというと
「妖精さんになりたいって思ってました。いろんな所を飛び回ってみんなを幸せにするような…」
それを聞いたアリシアさんは
「なれるんじゃない。灯里ちゃんも、もうすぐ妖精さんに…」
そんなアクアの日常でした…
糸冬...
まぁ、ARIAっぽい終わり方でしたね。
自分が思ったのは大人って子供から見れば立派に見えるけど、実際になってみると大して変わらんという事かな。。。(自分が成長してないからそう思うのかもしれんが…)
とりあえず、雪玉ってあんな綺麗な真ん丸になった事ないんだけど…
しかも結構な距離を転がしたように見えたから、もっとでかくなってもよさそうな気がしたな…
こういうつまらん所を突っ込むあたり、自分がつまらん大人になったって事なのかな…
全体の感想を言えば、やはり一番に思い出してしまうのが途中の作画崩壊っていうのが悲しい…
次期があるとしたら、プリマになった灯里たちのエピソードでも書いてほしいかな
評価★★★★
スタッフのみなさん、どうもお疲れ様でした。。。
自分が思ったのは大人って子供から見れば立派に見えるけど、実際になってみると大して変わらんという事かな。。。(自分が成長してないからそう思うのかもしれんが…)
とりあえず、雪玉ってあんな綺麗な真ん丸になった事ないんだけど…
しかも結構な距離を転がしたように見えたから、もっとでかくなってもよさそうな気がしたな…
こういうつまらん所を突っ込むあたり、自分がつまらん大人になったって事なのかな…
全体の感想を言えば、やはり一番に思い出してしまうのが途中の作画崩壊っていうのが悲しい…
次期があるとしたら、プリマになった灯里たちのエピソードでも書いてほしいかな
評価★★★★
スタッフのみなさん、どうもお疲れ様でした。。。