さっぱり感、劇増し
こんにちは![]()
岩手県任期付職員の小室寿明です
東北で大きな地震があった先週、長期休暇をいただいて島根県に帰省
していました(全く偶然です!)。
その時、暇に任せ取り組んだのが庭木の剪定
昨年1年間ほったらかしだっただけに、生垣はぴょんぴょん枝が上に突き出し、玄関横のアラカシは5メートル超えの大木に…。
生垣は手刈りでチョキチョキ
切り揃え、アラカシは、長いはしごをかけてノコでバッサリ
ついでに、ほとんど手入れをしておらず、人の背丈ほどにもなったオリーブ(小豆島オリーブ園で購入)を剪定
便利なもので、YouTubeで剪定のやり方を動画配信されており、にわか勉強で風通しよくすきはらい
ました
▲5年前のGWに香川県の小豆島に出かけ、オリーブ園で買い求めて植えたオリーブ。もう3倍くらい大きくなりました。
YouTube解説によると、枝葉があまり“密”になると病害中に冒されやすくなるそう。
かわいそうではありましたが、バッサリ切って
さっぱり感、劇増し。
木の芽時の4月より前の2〜3月が、剪定の適期だったよう。
夏に向けて木の成長が楽しみです






