経験を重ねたプロの仕事
松江の行政書士&ファイナンシャルプランナーの小室寿明です
昨年、わがニュー学園台自治会が企画したかんべの里での陶芸教室に夫婦で参加。
年が明け、このほど作品が焼きあがり受け取りました。
私にとっては初めての陶芸作品で、作意は、四角の黒焼茶碗。
教室の先生がかなり手を入れて、型が丸いものになり、釉薬がかかって表面にゴツゴツ感が出ています。
他の参加者の作品も、みんな先生の手が入り見違えるものに変化。
やっぱり、経験を重ねたプロの仕事はちがうなと実感。
で、私のこれは何に使えばよいのか?
「漬物入れ?」との声も出ていました。
一方、妻の作品がこれ!
造形は妻、色付けは先生で、芸術作品となっています。





