東日本震災による、原子力事故は、自民党による原子力の推進を推し進めた、40数年の政党に責任があり、現在の政党である、民主党には、原子力の事故は想定外であった。
原子力を推進していた、自民党が、国難という時期に、権力の争いをし、被災者である国民の生活を観ることなく、政策に協力せず、予算にも協力しないで、震災から1年も経つのに、復旧・復興に手間取っているのは、すべて、自民党が協力せずに、権力の争いをしているのである。
国難である時期には、権力争いをせず、政治家が一丸となり、国民のために、協力するべきである。
自民党は、国民に対して、謝罪し、国民のために、民主党に協力し、国難を乗り切るべきである。
