週間天気予報によると北陸地方はお天気続き

昨日は熱中症警戒アラートが発動

 

車の温度計は36度になっていました。

 

 

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天気 晴時々曇
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晴時々曇
晴時々曇
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晴時々曇
晴時々曇
曇時々晴
曇時々晴
曇時々晴
曇時々晴
気温(℃) 32
25
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こうなると体が水分を要求
甘いジュースはよくないかもとずっと100%フルーツジュースを飲んでいました。
 
しかしネットで知った情報によると
 

私は肝臓の専門医として、もう何十年も前から「果物やフルーツジュースの摂りすぎは健康によくない」と言い続けてきました。

これらを普段から多く摂っていると、てきめんに脂肪肝が進んでしまいます。それだけではありません。脂肪肝を放っているといずれ糖尿病が進み、それが腎機能悪化につながっていくおそれもあるのです。

フレッシュな果物やフルーツジュースには“健康的なイメージ”を持っている人が多いため、「健康にいい」と信じて摂り続け、そのせいで知らず知らず肝機能や腎機能を悪化させてしまう人が少なくありません。みなさんはその“怖さ”をどれだけご存じでしょうか。

 

何ぃ???フルーツジュースが体に良くない??

 

果物や果糖の多いジュースを無警戒に摂ってきたことによって脂肪肝や糖尿病に見舞われる人はたくさんいらっしゃるのです。「果糖が健康に悪いなんて、知らなかった」では済まされません。

“もしかしたら自分も……”という心当たりがあって、肝機能、糖尿病や腎臓病などの数値が悪化してきているという人は、いますぐに果物、ジュース、甘い飲み物を摂る習慣を見直したほうがいいのではないでしょうか。

 

そもそも、脂肪肝を進ませる最大の原因は「糖質の摂りすぎ」です。普段から過剰に糖質を摂っていると、余分な糖質が次々に中性脂肪に変換されて体内にストックされていきます。そうした中性脂肪が肝臓の細胞内に日々蓄積していくことにより脂肪肝が形成されるわけです。

そして、果物に多く含まれる果糖は、さまざまな糖質がある中でももっとも脂肪肝に結びつきやすい「リスキーな糖」なのです。

 

さらに、フルーツが入っていなかったとしても、たいていの「甘い飲み物」には「果糖ブドウ糖液糖」というかたちでたっぷりの果糖が含まれています。

たとえば、「小ぶりな紙パックの野菜ジュース」「スポーツドリンク」「小さなプラ容器に入ったお馴染みの乳酸菌飲料」「甘いコーヒーや紅茶飲料」「コーラやサイダーなどの炭酸飲料」などにも果糖ブドウ糖液糖が多く、摂りすぎは注意が必要です。もう「甘い飲み物はすべて肝臓に悪い」というくらいに思っておいたほうがいいかもしれませんね。

 

 

なんてこった。

それほど大量に飲んでいたわけではありませんが、天敵達はコーラなど大好きで飲んでいますし

気をつけなきゃです。

 

そそ、お中元にメロンをいただいたんだった。(*´▽`*)

 

 

これは毎日じゃないから食べてもいいよね。

 

 

うまぁ~♪

 

 

ココアに自慢

みせるだけってのはやめて!byココア