小松市では水害の被害防止のため護岸工事を行っています。
護岸工事とは?
他の地域の例ですが川の氾濫に対応できる堤防を補強する工事みたいです。
こちらは、小松市の梯川改修事業の一環として低水護岸の工事です。
洪水になったとしても川の水が沢山流れるように堤防を広げ、川底に溜まった土砂を撤去し水の流れる面積が増え、堤防を強くする工事を目的とし梯川の工事が進められています。
2022年の水害の様子はこちら
ようやく護岸工事が目に見えて進んできました。
我が家の前の空き地を今回の工事に利用することになりました。
徐々に工事が進み
川へと降りる道が完成♪
川底をさらって川幅を広げる工事
3月に今見える範囲は完成するそうです。
まだまだ先は長そうですが洪水の被害が甚大だっただけに
県や市に自然災害に対する対策を早急に進めていただきたいです。
今日は難ちいお話ちでよく分からないでち!byあずき









