最近人の名前が出てこなくて、テレビタレントとか・・・ 久しぶりに会った知り合いとか。 

こむぎパパと話ししてても、ほらぁ~ドラマ○○に出てたあの人~って感じ

こむぎパパも同じで二人で  そそ、あの人あの人って適当に話を合わせてます。( ´艸`)

 

人の名前が出てこない、これって歳のせい?

「人の名前が出てこない」「簡単な漢字が思い出せない」など、若い頃はスラスラと思い返せた記憶が、この頃どうも出てこない。これってやっぱり歳のせい?
いいえ、脳が衰える原因はなにも加齢だけではなく、過度なストレスや生活習慣も大きく関わっています。年齢に関係なく、普段から適度に頭や体を使い、生活習慣を整えて、脳の活性化を図りましょう!

 

スラスラ思い返せる人は「注意分割機能」が働いている人

あなたの脳の「注意分割機能」をチェック!

□ 歩きながら人と会話することができる
□ 話を聞きながらメモを取ることができる
□ 片付けや計算をテキパキとこなせる
□ 同時に2品以上の料理をつくることができる
□ 右手と左手でジャンケンをして常に右手で勝てる
□ 早口言葉をできるだけ早く声に出して読める

そもそも「注意分割機能」って何?

脳の衰えを防ぐためには、脳の司令塔の役割を果たす前頭葉を刺激し、記憶力や判断力、想像力を働かせることが大切です。
なかでも「注意分割機能」を鍛えることがポイント。この機能は、料理を同時につくる、話し相手の表情を気にしながら話すといった、同時に複数のことに注意を向けながら物事をこなす機能のことを言います。
さらに、有酸素運動は脳の衰えを防ぐ効果が高いことで知られています。そこで今回は、有酸素運動と脳体操を組み合わせ、「注意分割機能」を刺激する簡単なエクササイズをご紹介します。ぜひ、トライしてみてください。

 

「注意分割機能」を鍛えよう!

脳を刺激する簡単エクササイズ

一人でもできる!有酸素運動×頭の体操

一人でもできる有酸素運動と頭の体操の組み合わせです。
簡単そうに見えて、意外と難しいはずです。

 

Vステップをしながら
「3」と「3の倍数」のときに手をたたく

 

四拍子のリズムで「Vステップ」を踏みながら、「3」と「3の倍数」のときに手をたたきます。リズムの違いに惑わされずに、30までカウントしましょう。

 

 
ステップタッチをしながら
「100」から「7」を引いていく
右→左、左→右と、横に開いた足に体重をのせ、もう片方の足を添える「ステップタッチ」をしながら、頭の中で「100」から「7」を引いていきます。計算に夢中になりすぎると、簡単なステップでも間違えやすくなります。

 

これって簡単そうでやってみると本当にできなくてがっかりするんです。

ジムのダンスでも足と手がばらばらになり自分が情けなくなります。

でも、あきらめずに脳トレと思ってがんばってやってます!

継続は力なりです。

 

 

脳の老化を防ぐ有酸素運動

脳の健康に「有酸素運動」が役立つことは、意外に知られていないことかもしれません。運動によって脳の血流が良くなることで、さまざまな病気の予防効果が期待されるほか、運動時特有のホルモンが分泌されることで、気持ちが前向きになるなどの嬉しい効果もあります。
ウォーキングや自転車こぎ、水泳などを自分に合ったペースで無理なく長時間続けるのがコツ。カラダも脳も鍛えられる一石二鳥の有酸素運動で、イキイキとした毎日を過ごしましょう。

(参考)
セントラルスポーツメンバーズマガジン[センス] vol.68
発行 セントラルフィットネス協議会

 

そそ、昨日こむぎパパに昨日何食べたか覚えてるってきいたところ

覚えてないって・・_| ̄|○

男性ってそんなものなのか?

今日食べたものは覚えてるので大丈夫か?

危険なのは食べたことを覚えてないときって聞いたことがあります。

そんなことになったら大変!!

そうならないためにも頑張って運動しなきゃって思います。

 

 

 

そういえばいつだったか、ばあやが私にご飯をあげたか忘れて

二度ごはんをもらえたことがあったような。lucky~(* ´艸`)byシフォン