数年前までジョギングをしていた私ですが

ひざを痛めてしまい続けられなくなりました。

原因として考えられるのはシューズが合っていなかったら?

そこでシューズ選びについて調べてみました。

 

合わないとマメや靴ずれ、足腰の痛み、体のゆがみの原因になる

中高年男女に大人気のウォーキングですが、いきなり始めるのはオススメできません。というのも、シューズの選び方や正しい履き方を知らないと、大変な目に遭うかもしれないのです。
たとえば、自分に合わないシューズを履いていると、足首や膝、腰などを痛めてしまうかもしれません。また、バランスが崩れやすく、マメや靴ずれができやすく、ひどいときには、体のゆがみの原因になることさえあるのです。これは恐ろしい事態です。健康にいいからと始めたウォーキングで、かえって健康が蝕まれてしまうのです。

 

これだけはチェックしたい シューズ選び「4つのポイント」

スポーツショップには、実にたくさんのシューズが用意されていますので、誰でも迷って当然です。そこで、シューズ選びの4つのポイントを紹介しておきましょう。これさえクリアすれば、あとは、好きなメーカー、色などを自由に選ぶことができます。快適なウォーキングを楽しむためにも、必ずチェックです。

 

①着地するときに踵部分に加わる荷重は、体重の約1.2倍になりますから、この衝撃を緩和してくれるクッション性能の高いものを選びましょう。

また、着地したときに踵がずれるようなシューズは絶対に☓です。踵の安定性を向上させる構造であるかも重要なチェックポイントです。

 

 

②シューズ表面部分は通気性のよい素材が使われているものを選びましょう。これが悪いとシューズの中が湿ってしまい、靴ずれやマメなどができてしまうかもしれません。

 

③ウォーキングでは、踵部分からつま先部分へとスムーズに体重を移せることが重要です。そのため、底面が歩く動作に合わせて自然に曲がるかを確認しておきましょう。

 

④靴底が滑りやすいと単に歩きにくくなるだけでなく、歩行の動作を効率よく進む力に変えられなくなり、無駄な力が必要となってしまいます。また、山道などを歩く場合は、少し凸凹が深めのものを選ぶようにしましょう。

 

シューズを購入するときは、サイズを確認するために実際に履いてみましょう。
でも、それだけでは不十分です。実際に歩いてみて、その歩きやすさやフィット感、さらには、上記①~④などを確認することが重要です。

もう1つ、肥満の人の場合、ウォーキングで10 kgほど減量に成功すると、購入時よりも足のサイズ(全体重量)が小さくなることが考えられます。そのときは、迷わず買い替えることをオススメします。でも、これはうれしい結果ですから、次のシューズ選びも楽しくなるかもしれませんね。

 

上記の記事は、あるサイトで教えてもらったシューズの話です。

いやぁ~💦

心当たり在りすぎ。

去年買ったシューズが足に合わなくて

 

 

 

可愛い色で気に入ってたのに

 

きちゃない足でごめんなさい。

 

なんだか痛いなって思ってたら、足の親指にまめができてしまい。

我慢してたんですがあまりの痛さにギブ(´;ω;`)ウゥゥ

 

このシューズは人に譲りました。

シューズ選びは大事ですね。色とか形とより、足に合わないと話になりません。

 

 

わたしの足はふかふかで完璧よっbyシフォン