ふと
「先生と枕投げがあったら…そして…」と考えてたら凄くドキドキしてしまいました。
以下妄想(/ω\)
ナツミと男子部屋に行くと姫条くんと鈴鹿くんがいる。(私の好みです)
枕投げに興じていると氷室先生が「静かにしたまえ!」と部屋に入って来る。
あっと主人公が振り向いた時に枕がヒット。倒れてしまう。
氷室先生はナツミを連れて主人公を抱き上げ保険医のいる部屋に向う。
その頃保険医は他の生徒の付き添いで病院に行きいなかった。
ナツミに指示を出して主人公を横にさせるのを手伝わせる。
ナツミは心配するが「もうすぐ保険医も帰って来るだろう。君は部屋に戻りなさい」と促す。
暫くの静寂
「あ、あれ?どこ?」気がついた主人公
「気が付いたか」
「え!氷室先生!え?私…」
「動くな。君は脳しんとうを起こしたようだ」
主人公は布団を頭からかぶって
「ごめんなさい!」
「……」 返事がない。
「あの…先生? 怒ってますよ…ね?」
布団の中からそっと顔出してみる
「怒ってなどいない。私は…」
「え?」
「コホン!もう少し休みなさい」
「? はい…先生…あの…」
「なんだ」
「手。」
「は?」
「手を握ってくれませんか?」
「き、君は何をっ!」
「だって…夢を見ているみたいだから。嘘みたいだから。先生と二人きりだなんて」
「わかった。頼むからそれ以上言わないでくれ。」
と、こんなイベントがあったらなぁと思ってます。
次の日にナツミから「ヒムロッチとどうだったの?」とからかわれながら。
しかし他の人じゃここまで萌えませんねぇ(/ω\)
「先生と枕投げがあったら…そして…」と考えてたら凄くドキドキしてしまいました。
以下妄想(/ω\)
ナツミと男子部屋に行くと姫条くんと鈴鹿くんがいる。(私の好みです)
枕投げに興じていると氷室先生が「静かにしたまえ!」と部屋に入って来る。
あっと主人公が振り向いた時に枕がヒット。倒れてしまう。
氷室先生はナツミを連れて主人公を抱き上げ保険医のいる部屋に向う。
その頃保険医は他の生徒の付き添いで病院に行きいなかった。
ナツミに指示を出して主人公を横にさせるのを手伝わせる。
ナツミは心配するが「もうすぐ保険医も帰って来るだろう。君は部屋に戻りなさい」と促す。
暫くの静寂
「あ、あれ?どこ?」気がついた主人公
「気が付いたか」
「え!氷室先生!え?私…」
「動くな。君は脳しんとうを起こしたようだ」
主人公は布団を頭からかぶって
「ごめんなさい!」
「……」 返事がない。
「あの…先生? 怒ってますよ…ね?」
布団の中からそっと顔出してみる
「怒ってなどいない。私は…」
「え?」
「コホン!もう少し休みなさい」
「? はい…先生…あの…」
「なんだ」
「手。」
「は?」
「手を握ってくれませんか?」
「き、君は何をっ!」
「だって…夢を見ているみたいだから。嘘みたいだから。先生と二人きりだなんて」
「わかった。頼むからそれ以上言わないでくれ。」
と、こんなイベントがあったらなぁと思ってます。
次の日にナツミから「ヒムロッチとどうだったの?」とからかわれながら。
しかし他の人じゃここまで萌えませんねぇ(/ω\)