いた
ねた
そし
うら
つら
やだやだ
ほほえ
いつくし
たのし
したし
あったか
こっちがいい
くらくってごめんだね ぼくのうじうじした心
白いのと黒いのがいっつもけんかしてるんだ
どっちにもいけなくってすすめなくって
飛びたいのに 泳ぎたいのに
笑いたい 歌いたい 泣きたいんだ
空がとってもたかくって ぼくはとっても低くって
くさっぱらからやっとこかおをだして見てたんだ
なんでお月さまはついてくるのどこにでも
どうしてお陽さまはあかるくいられるのいつも
きっとみえない向こうがわで
白いのと黒いのがおんなじにけんかしてるんだ
そうじゃなきゃいけないんだ だってそうでしょ
ぼくの心もきみの心もちがってて
明るかったり 暗かったり
なんでも出来て なんにもなくって
良いことあったり 悪いことだらけでも
笑いたい 歌いたい 泣きたいんだ
そして晴れてくるんだ
白いのと黒いのがいっつもけんかしてるんだ
どっちにもいけなくってすすめなくって
飛びたいのに 泳ぎたいのに
笑いたい 歌いたい 泣きたいんだ
空がとってもたかくって ぼくはとっても低くって
くさっぱらからやっとこかおをだして見てたんだ
なんでお月さまはついてくるのどこにでも
どうしてお陽さまはあかるくいられるのいつも
きっとみえない向こうがわで
白いのと黒いのがおんなじにけんかしてるんだ
そうじゃなきゃいけないんだ だってそうでしょ
ぼくの心もきみの心もちがってて
明るかったり 暗かったり
なんでも出来て なんにもなくって
良いことあったり 悪いことだらけでも
笑いたい 歌いたい 泣きたいんだ
そして晴れてくるんだ
おもいっきり ほんとにおもいっきり
おなかよじれるほどわらえてるかな
くるしいくらい ほんとにくるしいくらい
とまらないなみだながしたことあるかな
なんでもちゅうとはんぱ いばしょもなくて
どこにもいけない そらみあげてるかかし
だれかふりむいて
そしててにぎって
やさしすぎるのわるくないよ
なやむだけなやんでいいよ
にぎったこぶしはぶつけちゃだめ
ひらいたてのひらがかっそうろになる
おなかよじれるほどわらえてるかな
くるしいくらい ほんとにくるしいくらい
とまらないなみだながしたことあるかな
なんでもちゅうとはんぱ いばしょもなくて
どこにもいけない そらみあげてるかかし
だれかふりむいて
そしててにぎって
やさしすぎるのわるくないよ
なやむだけなやんでいいよ
にぎったこぶしはぶつけちゃだめ
ひらいたてのひらがかっそうろになる