今日の一言: 「配置換え」
 
5月に入りましたね、こんばんは、木漏れ日OVERDRIVE管理人:ひーやンですパー
 
ゴールデンウィークも後半戦ですね!と昨日テレビで言っておりましたが、いや、通常の土日休みしかもらえなかったんだけど、ゴールデンウィークなにそれおいしいの?と言いたい今年のゴールデンウィークキョロキョロ
 
さて私はと言うと、今月末はサークルのお手伝いで忙しいのですが、束の間の休息期間なので、少しフィギュアの配置換えを。
 
1年ほど前に入社した、同僚のクレーンゲームが得意なお兄さんに、事前にプライズの日程を確認して欲しいものを相談し、取ってきて頂いて良心的な価格で買い取らせて頂いている照れ
 
いや、教えてもらって自分でやれば良いじゃんビックリマークと言われるとは思うけど、その労力と経済力を考えるとこの取引が一番楽なので。
 
金額は一律にしてもらっているので、そのお兄さんが楽に取れば向こうの儲けだし、苦戦したら私が相場よりも安く頂ける事になるわけで、ウィンウィンなのである。
 
この前、ドラゴンボールZのベジットと、亀仙人を取って頂いたので、ガラスケースに配置。
 
 
ちょっとネタで、ザクミクと、ずん子ちゃんも設置(何してんだよ驚き
 
今回のネタにも繋がるわけですが、ほんとここ数年のフィギュアのスペック上がったなぁと思う、職人さんありがとうございます!
 
では、今日も告知とブログ更新します。
 

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まずはこの方。

夜中の甘いものがやめられない、スイートデビルロックヒロイン: 【LiSA】さんのインタビュー記事がアップされてます。

 

 

15周年という大きな節目を迎えたLiSAから待望のニューアルバム『LACE UP』が届けられた。ブーツの紐を結ぶように、15年という時間と‟これから“を“LiSAという紐”で編み上げたような1枚についてたっぷり語ってもらう!2011年4月、ミニアルバム『Letters to U』でデビューを飾ったLiSAが駆けてきた15年間。コロナ禍で思い通りに祝えなかった10周年を経て、15周年はフルサイズのお祝いを宣言する。その先駆けとなったニューアル […]リンクwww.lisani.jp

 

アルバムのLACE UPが発売されてから、音楽番組にも引っ張りだこで、ライブツアーも行っているとか、相変わらずパワフルですね。日頃からカロリー…いや、スイーツですかね、摂取しながら、身体のメンテナンスも徹底している賜物でしょうね。

 

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次に、この方。

 

ツアー中も、天候が悪くなければランニング活動(ラン活)を欠かさない、北海道を代表するアニソン・ゲーソンアーティストの【KOTOKO】さんが、北海道を代表する大型フェスの「JOIN ALIVE 2026」に出演する事が決まったそうですマイク

 

「JOIN ALIVE 2026ギター

【日時】

2026年7月18日(土)・19日(日)

開場9:30 / 開演11:00 / 終演21:00 (予定) 

※雨天決行

KOTOKOさんの出演は19日のようです。

 

【会場】: いわみざわ公園(野外音楽堂キタオン&北海道グリーンランド遊園地)

北海道岩見沢市志文町794

 

チケット】: 各日14,500円、通しチケット: 27,000円

 

FC会員の方限定50名様が参加できるJOIN ALIVE2026&ファンミーティングツアーのチケットも予定されているとの事です。日程は、7月18日~20日らしいです。

2ショットチェキ撮影会も予定との事なので、行きたい方は、FC加入しなきゃですね。

 

インタビュー記事もアップされてます鉛筆

 

 


久々に桃井はるこさん(のお写真)を見たけど、KOTOKOさんが低身長が故に、並ぶとレジェンドな圧が(笑)。
 
でも当時は、やっぱりお二人が電波曲では第一線を走ってたなぁと思いながら、私はfripSideの兼ね合いで、1期ボーカルのnaoさんの電波曲を聴き始めたのが最初ですね。

 

 

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 はぃ、今日の告知はここまで。
ブログ更新に移ります。
 
【4月10日 続き】
 
彦根城から戻り、ちょっと勿体ないなと思いつつ、一度ロッカーを開けて、購入したお土産を入れてから再度施錠。
 
そのまま電車に乗って、少し北側にある「長浜市」へ電車。 
 
彦根の駅だったかな?赤こんにゃくのイメージ元になったと言われる「井伊の赤備え」に準じて地元の青年所の方が作った甲冑が展示されていて、その出来栄えについつい写真を撮りましたカブト
 
 
なかなか光が入らない角度で撮れないのが難点だったけど
 
 
あと、ラッピング電車も走っていて、滋賀って結構観光客を呼ぶ事にしっかり力を入れているなぁと感じる。
 
 
長浜市は、結構博物館や、展示系の施設が多くて、今回行かなかったけど、アニメの「ひつじのショーン羊」ファームガーデンと言う所もあるらしい
 
ひつじのショーン結構好きだったので、迷ったんだけど、今回の目的地を優先したんだよね。
 
 
話を戻し、1つ目の目的地に向かうべく、「長浜大手門通り商店街」へ。
 
 
 黒壁スクエアと言われる伝統的建造物群は、歩くだけでもなんかワクワクしました照れ
 
そいで早速腹ごしらえ。
場所はこちら「茂美志(もみじ)や」本店さん割り箸
 
 
ここの名物であり、長浜の名物である「のっぺいうどん」を食べるべく訪問。
 
 
 
創業120年とか、すごいな、のっぺいうどんの季節到来って書いてるけど、もうだいぶ温かいんだよなぁ、この日、なぜかすごく寒かったけど(4月末の札幌くらいの気温だったし)
ってか、看板の情報量多くて、ここだけで迷っちゃうじゃん。10時30分オープンという事で、巻きで観光される方にもありがたい感じだなと思いました。
 

 
なんかすごい混むらしいと聞いていたので、オープン時間から逆算して、朝9時くらいに連絡したら仕込みとかでご出勤されてるだろうと思い、電話したんだけどスマホ
 
「お一人ですか?ならば特に待たずに入れると思いますよ、平日ですしウインク」との事だったのだが
 
入店すると、ウェイトが5組。
そして入口のメニュー在庫状況の連絡ボードには
 
 
(♀□♀;)全然ダメじゃーーーーん!!!!
 
桜のピークが関係してるからなのか、何か他のイベントが重なっているのか、食べたかった焼き鯖が売り切れ。。。琵琶のブランドマスである「ビワマス」は、元々入荷してないのか売り切れなのか、こちらも食べれなかったガックリ
 
まぁこれも食運だよ。。。。と思い、待つこと20分
その間、周りを見渡すと、注意書き。
 
 
(♀△♀;)マジか、90近いお二人が前線に立っている…だとビックリマークはてなマーク(いや、前線いうなし)
とはいえ、支店もあるから、一応跡継ぎはいるんだろうな、ただこだわりが強いっていう所がきっと旨い物を提供し続けられる精神力を保っているのだろう。これは楽しみだドキドキ
 
あと、どうやら、ロケ地の関係で訪れていたらしい、フーテンの寅次郎事、寅さんの渥美清さんが生前訪れていたようだ。
相変わらず下調べなしでこういうのに出会えるのは、私の食運なのである。
 
 
カウンター席に案内され、早速メニュー観覧本
 
 
おしながきと書かれた横の文面が、とても面白いお話で、ついつい読んでしまった。
なんか宮沢賢治の注文の多い料理店の絵本版みたいな書き方で面白い爆  笑
 
 
さて、やはりまずは、のっぺいうどんから。
のっぺいは、長浜の言葉で「とろみのある」と言う意味らしい。
 
 
今回近江牛ののっぺいうどんは売り切れだったのですが、長崎のトルコライスの具材並みに、いろんなのっぺいうどんがあるようだ。
 
きつねや、梅美味しそうだなぁと思ったら、のっぺいうどんの椎茸アピール。
 
 
 
確かに他のメニューを見ると、大きな椎茸は入っていないひらめき電球
ってか、こんなに椎茸推すとか、きのこのホクトさんとかの回し者だろうか(いや、地域違うだろ)
 
ならばと、こちらをオーダー。
 
おうみもみじセット、紅もみじセットもいろいろ郷土料理が少しずつ食べれて良さげですね。
 
 
他のうどんとか。
ビワマス丼食べたかったなぁショボーン
 
 
郷土料理メニュー①。
近江牛も確かに名物なのは分かってるんだけど、やはり琵琶湖のお魚は食べなきゃあかんやろうと思いまして
 
 
もろこ南蛮をチョイス。
 
モロコ(主にほんもろこ)は、琵琶湖固有のコイ科の淡水魚です。秋から冬が旬の高級魚との事で、琵琶湖周辺や、岐阜などで珍重されているとのこと。
 
郷土料理メニュー②。
焼き鯖食べたかったなぁ。。。キョロキョロ
 
 
赤こんにゃくは買ったし、あとは。。。。
豆腐の田楽かぁ。。。と確認したところ、どうやら、冬限定メニューらしいとのこと。
 
今はないよなぁ。。。一応春だし、と思って店員さんに聞いたら「まだ大丈夫ですビックリマーク出来ますビックリマーク」とのことだったのでオーダー。
これも食運なのか。
 
あと他の追加メニュー。アレンジも良きだねぇ。
 
 
 今回売り切れでなければセットメニューもあったようで、ほんのちょっとだけどお得です。
 
 
 
 
(♀□♀;)田楽重ビックリマークビックリマークビックリマーク
あの甘味噌でご飯食うの!?
想像がつかん。。。真顔
 
その他普通のうどんセットもありました。
のっぺいうどんは、長浜の名物だけど、このするするうどんが、茂美志やさんの名物なんだろうな。
 
 
今回スケジュールには組まなかったんだけど、長浜には、お花さんと言うきつねの昔話が語り継がれているらしく、それをモデルにしたのっぺいうどんを茂美志やさんでは出しているらしい。
 
 
 
 
昔から妖怪のたぐいの話って割と好きで、子供の頃は、水木しげる先生の妖怪大辞典を持ち歩いて幼稚園に通っていた変な子だったのでニヤリ
 
あれか、それが今になって俺にパートナーが出来ない理由にガーン。。。。(いや関係ないから)
 
なので、長崎の油すましの伝説の所に行ったり、京都の酒吞童子の里に行ったりとか、大人になってもしてますけどね口笛
 
話を戻し、月見とろろののっぺいうどんもアピールされておりました。
以前、福岡の居酒屋さんで、とろろを入れた揚げ出し豆腐を出しているお店があって、それを〆のご飯にかけるというのをやっていたところがあったけど、だし汁を混ぜたとろろって美味しいよねぇ照れ
 
 
 
 
あとお酒メニュー日本酒
滋賀のお酒もキッチリ用意されている、七本槍は札幌でも飲んだことはあるけど、他のお酒は知らないなぁ。
気になるけど、ちょっと夜もあるので今回は断念。
 
 
卓上調味料を見ると、見たことのないパッケージのゆず七味。
 
 
パッケージにはお店の売り出しもされているので、地元の物か?と思って裏返すと、新潟の会社で作っているものらしい。
なんかご縁があったのかなぁ。
 
 
さてと、ご高齢のご夫婦で作っていると言うし、30分くらいかかるかなぁ、スケジュールは大丈夫そうだし、待とうプンプンビックリマーク
 
っと意気込んだ瞬間、10分ほどしか経っていないのに、店主さんらしき方が、曲がった背でせかせかと歩いてきて「お待たせしましたぁ音譜
 
 
 
(♀□♀;)鬼早ッ!!!!!
 
全然待ってないからね、むしろ早いくらいだからねあせる
いや、もう嬉しい誤算だよ、ってかそんなもっとゆっくりで良かったのに、ちょっと福岡の牧のうどんさんほどじゃないけど、早すぎて、逆にびっくりしちゃったじゃん驚き
 
おっ、湯葉まで入ってるし、この大きな椎茸、いい感じで中心をのさばっていらっしゃる。
 
 
ってか、具材が椎茸以外、全然沈んでないんだけど、どういう状況?
 
まずは小鉢をパクリ。
 
 
あー、良いですね、良いですよ、このスタートダッシュ照れ
塩煮?蒸し?な感じで、漬物と違って、少しお腹に溜まる感じが良い。
 
ではうどんを一口パクリ。
 
 
(♀▽♀人)鬼ウマぁーーー恋の矢恋の矢恋の矢
そして、汁、濃厚すぎる!!
 
初めてだよ、このあんかけ焼きそばを超える濃度の汁。
京都のけいらんうどんに匹敵するか、それ以上の濃厚っぷり。
まとわりつくというか、あれだよ、ローションっぽい(おい、子供読んでたらどうすんだよ)
 
うどんは、手打ちなんだけど、玉うどんくらいの柔らかさで、とてもお腹に優しい感じがするラブ
汁については、元々良い出汁感なのだけど、椎茸の周りの部分のあんかけをすくって飲むと、椎茸の旨味も相まって、口の中が旨味でおぼれる(鬼笑)。
 
これは米にも合うわ、とろろなんてトッピングされたら、無限ループ(良かった、頼んでたら帰れない所だった)
ゆず七味をかけると、爽やかさも追加されて、危うく先に汁を飲み干してしまいそうになったので、気持ちを落ち着かせる。

次にモロコの南蛮。ってか、これも来るの早いのよ、お二人どんだけ本気出してるんだよ。。。。驚き
 
 
もろこ、彦根城の所では佃煮は見たけど、初めて拝見する。
佃煮ようだから小さいのかなと思ったけど、9~14㎝くらいの結構小さな魚らしい。
 
店員のお姉さんに、「もろこ初めて食べるんですよね照れ」と伝えると、「なら、焼きも良いですけど、食べやすい南蛮で間違いなかったですねウインク」とお話しされていた。
 
では一口パクリ。
 
 
うわぁ、湖の恵、鬼ウマぁ飛び出すハート
コイ科の魚との事だったんだけど、住んでいる環境なのか、それともそういう種族なのか、全然臭みがない(あとは処理が丁寧っていう可能性もあるなぁ)
 
骨がすごく柔らかくて、全然喉に引っかからないから、食べやすいなって思った。
すごく淡白なんだけど、噛むと旨味みたいなものがかすかに感じられて、いわゆる上品っという表現が正しいのかもしれないなと思いました。これで日本酒飲んだら、もう最高だろうな。
 
そして最後に豆腐田楽。
 
 
竹串4本も刺さってるっていう所で、柔らかいがゆえに、すごく手間のかかる料理なのだろう。
では一口パクリ。
 
 
( ̄▽ ̄ )鬼ウマぁーーービックリマークビックリマーク
甘みのあるお味噌と焼く事で表面はわりとしっかりしているものの、中のお豆腐の柔らかさのギャップがたまらん。
そして上にワンポイントで載っている木の芽の物なのか、それとも山椒が味噌に混ぜ込まれているのか、爽やかな香りが後から追いかけて来るため、くどさもなくてぺろりと平らげてしまった。
 
昔は、この界隈でも、豆腐田楽をやっている店が結構あったらしいのですが、今はやっているところがほとんど(全く?茂美志やさんだけ?)ないらしく、とても貴重な物を頂くことが出来たなと思いました。
 
ただ、これで米が食える感覚が想像できないのだけど凝視
 
とにもかくにも、90手前にしてこの腕前、とてもとても美味しく頂きましたラブラブラブラブ
滋賀にこれからものっぺいうどんの歴史が語り継がれて行くことを願います。
ごちそうさまでした。
 
ではお店情報
「茂美志や 本店」
住所:滋賀県長浜市元浜町7-15
営業時間: 10時30分~16時30分(火曜定休)
TEL: 0749ー62ー0232
 
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【その後】
 
商店街をそのまま歩き続けると、明らかに世界観おかしい建物を発見。
ここが今回の長浜の目的地。
 
 
「海洋堂ミュージアム黒壁 龍遊館」
 
 
今回のブログの始まりでも記載したとおり、ここ最近、フィギュアを集めているわけで。
と言っても、何かに特化しているわけではなく、良いなと思ったものを同僚の方に頼んでいるわけで。
 
以前福岡にいた時、鬱になる前は、いくつかフィギュアを持っていたりもしたけど、オンラインクレーンとかにもハマっていたし。とは言え、その時持っていたものはすべて失ってしまったのですけど。
 
まだこれを置いてある下の棚がコチャコチャしているのだけど、推し活の範囲も縮めていこうかなと思っているから、推し納めする方とかも作って、棚の物は整理していこうかなと思ってはいる。飾れてないのあと12体いるわけで。
 
 
話を戻し、入り口を入ると、まず売店があります。
写真はちょっとNGっぽかったので撮ってはいないけど、ストリートファイター6の物とかもあって、「うわぁ、お金あったらほしいえーん」と身の丈に合わない思いを心の中で思ったり。
 
展示室受付でチケットを買うと、1枚ガチャのメダルがもらえます。
 
そこを抜けると、まずは大きな北斗の拳のフィギュア。いや、もう像と言ってもいい。
 
 
ケンシロウも、ユリアも悪くはなかったけど、やはりここで風格がより感じるのは、ラオウニヤリ
黒王号の隆々とした筋肉と躍動感も、素晴らしい。ラオウから覇気を感じる。
そして2ショットした私のザコ感・モブ感(鬼笑)
 
 
さてその横には、ガチャが9個。
 
 
缶バッチも良いなぁとおもったのだけど、とりわけあまりカバンに缶バッチを付ける事ってなくなったわけで、せっかくだし、ミニチュアでもフィギュアが良いなと思って
 
 
 
テディベアコレクションにしました。
ちなみに私がゲットしたのは、フランツテディです(あまり好みじゃなかったので、着ぐるみテディじゃなくて良かった)
 
 
階段を上ると、そこには、エヴァンゲリオン初号機の暴走バージョンメラメラ
 
 
今にも「ウォォォォォォッォォォォアップアップアップ」という叫びが聞こえてきそうな迫力。
 
 
そしてここの真骨頂と思われるエヴァンゲリオンフィギュアワールドというコーナー。
 
 
もう入り口でこの文言言われたら期待しかない(鬼笑)
 
 
ンで、フィギュアで、アニメ・映画のワンシーンがたくさん再現されておりました。
 
 
もう「40歳のおっさんが」と言っていいのか、私よりも人生の先輩方にももっとこだわってる人がいるのか分からないけど、もうどのアングルで撮ったらめちゃくちゃいい感じに撮れるだろうと、多分あの日、あのタイミングで来ているお客さんの中では一番頑張って撮ってたと思うカメラ(鬼笑)
 
 
本当は一眼レフとかで撮るのが本気の本気なんだろうけど、スマホで頑張ったので許してください。
一つ一つコメント書くわけにもいかないので、良さげに撮れたなと思ったのだけ貼り付けておきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エヴァンゲリオンと言えば、「魂のルフラン」「残酷な天使のテーゼ」という方が多いと思うんだけど、私の中では「心よ原始に戻れ」が一番好きなんだよね。
 
ンで、フィギュアの写真を撮ってる時に、館内BGMで歌が流れて、平静を装っていたけど、心の中で「うぉぉぉぉ、高ぶるぅぅぅアップ」と思いながら高揚してました。
 
 
 
 
 
 
 
 
ミニチュアサイズという事で、人キャラの顔をじっくり撮ると「いや、ちょっと似ていない・・・」感が出ちゃうのだけど、この遠くから撮ってる感じが良いんですよね。あと機体のフィギュアに関しては、細部まで精密に作られていてとても感動しました。
 
 
 
 
 
そこを抜けると、海洋堂さんの他のフィギュアと歴史が掲載されていて、フィギュアにもいろんな作り方がある事や、その元を作るアーティストさんがたくさんいる事を知り、フィギュアって奥が深いなと思いましたニヤリ
 
ぬいぐるみとかも、今はぬい活とかがサブカルで定着したもののの、ひと昔前は、そういうのを持ち歩くのもキモイとか、そういうの集めてどうするんですか?なんてよく言われたものですが、サブカルに免疫がない私の周りの人たちにも、すこーしずつ、すこーしずつだけど理解度が高くなってきたなと感じますキョロキョロ
 
売り物じゃなかったけど、この初音ミクのフィギュア欲しいなぁって思った。
 
 
あと動物のフィギュアとかも今ガチャでたくさん出てるよね。この背景と合わせて作った人、天才だなって思う。
 
 
ちょっと足早でしたが、これで今回の長浜の目的地の観光は終わりました。
最初、もう少し長浜の歴史の事調べようかなとか考えたりもしたんだけど、昔も今もたくさんの歴史がそれぞれの地域にあるんだってことが私の記憶に残ったり、ここで発信出来たらなって思ったわけです。
 
フィギュア好きの方、ぜひ一度足を運んでみてください、上がりますグッド!
 
では博物館情報
「海洋堂ミュージアム黒壁 龍遊館」
住所: 滋賀県長浜市元浜町13-31
営業時間: 10時~17時(不定休)、土日祝はフィギュアワークショップも開催。
チケット料金:大人 1000円、小中学生 500円
TEL: 0749-68-1680
 
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はぃ、今日のブログはここまで。
 
職業柄、しょうがないといえばしょうがないのですが、今日で私のゴールデンウィーク終わりです。
いや、ただの土日休みだし真顔
 
とはいえ、昨日は部屋の掃除をした後、停滞させていたホラーゲームが少し進んだので良かったにっこり
発売したばかりのバイオハザード レクイエムもやりたいんですけどねぇ。。。。格闘ゲームとかグランツーリスモみたいなゲームならまだしも、ストーリーのあるものを並行して進めると、絶対途中で共倒れて積みゲーになるので。。。。
 
まぁ気持ちのリフレッシュがてら、コツコツ進めていきたいと思います筋肉
あと今更ながら、特売で購入したゴーストオブツシマを始めようかどうかも悩んでるし。
 
ゴールデンウィークをお楽しみの方も、「ゴールデンウィーク何それ美味しいの?」と言う方も、明日から1週間頑張りましょう。来月は私もボーナスだ!!!何かに使うぞぉぉぉぉアップアップ
 
では