川柳、あるいはお茶を片手に勝手な人間観察

川柳、あるいはお茶を片手に勝手な人間観察

人間観察するはずだったんですがね…

基本的には備忘録、数年後の自分へのメッセージです。

先月から新しい職場で働き始めている。

元の病院は組織としては全国規模ではあったけれど

日々の業務がね…

どう考えてもリスク大きすぎでしょうとしか言えない状況に突っ込んでいってた。


で、今はこじんまりとしたクリニック勤務。

勤務時間はちょっと減って、収入かわらず。

土地の印象というか風聞はあまり良くないけれど、駅から一本道で徒歩8分。

勤務前にカフェ・ド・クリエでお茶してから歩き出すというオサレなことをしている。ここからの眺めは悪くないのよね。


システムはなにかと脆弱なところが見え隠れしている。けして油断はできない。けれど、話せば対策を検討してくれる柔軟性があるから、少しずつ少しずつご相談。


何より、前みたいに主な介入は他職種の若いもんだのみ、てわけじゃなくて、直に自分が手をだして結果が見えるのは心地よい。


その若いもんたち、まだバレーボールだなんだとつきおうてくださっており、年寄りには良い刺激になっております。ありがたいことです。


住宅ローンはまだ数年以上かかるから、非常勤もあわせて稼ぎませんとね。


写真はたまたま帰った時の仙台七夕🎋