人生って。
理不尽なこととかあるじゃないですか。
不条理なこととか、あるじゃないですか。


そんなとき、みなさんならどうしますか?

ふて寝してみたり、泣いてみたり笑ってみたり。あきらめてみたり。そんなのがいろいろあるかもしれません。

でもそんなときにこそ、思い出して欲しい。お菓子はいつもあなたの見方なんだ、と。


さて、本日ご紹介するのは山脇製菓株式会社さんの「レーズン&かりんとう」です。


実は私、昨今の「甘さがくどくない」とか、「甘過ぎない」とか、「さっぱりしてる」とか、があまり好きではないのです。
とくに和菓子。小豆を使ったものとか。

古代より続く、砂糖という貴重品への強烈な想い。それが表れていると、なんというか、うーん。

うまく表現できないのですが、なんか好きなのです。

ただ一方で、甘酸っぱいものも好き。二つの間で葛藤していた私に訪れた天使。それがこのかりんとうなんです。

甘い。のに、酸っぱい。そしてうまい。
ありがとう。いいお菓子です。



Android携帯からの投稿
いやー、危ないところでした。もう少しで見逃してしまうところだったんですよ。このお菓子。

最近お気に入りの、チョイス(森永製菓のクッキー)にチョコレートがついたものを取ろうとした、その刹那。

こやつが棚の端っこにじーっと佇んでいたのです。
黒いから気が付かなかった。ほんとに危ないところでした。
危機一髪です。

私、黒みつ大好きなんですよ。暇さえあれば舐めていたいほど。たぶん前世はありさんだったのだと思います。


それでは実食。

もぐもぐ。   うまい。
なかなかいいです。チョコレートの中に黒みつの味が入り込んでいて、いい。

これがパイじゃなかったらもっといいのに。チョイスでやってほしい。

最近の森永製菓さん、頑張ってる感じがします。
お菓子が持つあのワクワク感がある。







Android携帯からの投稿
正当な(と思われる)権利を主張するときは、特に気をつけたい。

自分への戒めとして、このことについて書いておく。

人間関係の中で、相手に対して当然に要求できることというのは少なくない。
仕事における、上司と部下の関係や、親と子、教師と生徒の関係や、客と店員なども同様である。

人間って、そういうときについついえらそうに、もしくは相手に対して敬意を払わずに、または相手の気持ちを考えずに何らかの請求をしてしまう。

でも、それを受け取るのも人間。ある行為を求められても、その求められ方によって大きく気持ちが変わる。

伝え方一つで、相手の気持ちが変わる。相手がどう思うのかを考えていきたい。
自分に対して思った。





一番上が、えらい人からの付箋。二番目が優しい受付さんからの、一番下が私をイラつかせた受付さんからの付箋。

早急に、とか頭にきませんか。きます?きません?
あ、こない人もいますよね。

でもその後に、二枚出す必要があるから(別々の内容)コピーしてから使えとか言われて。

あほか、お前が最初から二枚入れとけよ(T皿T)Ψ

とか思いつつ、急いで書いて出したのでした。

はぁ、事なかれ事なかれ。
Android携帯からの投稿