〜娘11歳と双子息子8歳〜ままちゃんの日記

〜娘11歳と双子息子8歳〜ままちゃんの日記

長女、こもちゃん2015年1月生まれ。
長男&次男一卵性双生児、2018年4月生まれ。
妊娠から出産、子育てまでの記録。

今回は、

私と姪っ子が遊んだ話ですデレデレお願い

 

 

私は3人姉兄の末っ子で、

6歳年上の姉がいますウインク

姉の娘が今年大学3年生、

就活真っ最中です。

 

 

姪っ子が生まれた頃、

私はまだ若かったので

姉の家によく遊びに行っていました。

 

 

姪っ子はよく懐いてくれて、

「いちばん好きな人は誰?」

と聞かれて

「〇〇お姉ちゃん!(私)」

と言ってくれていましたピンクハート

 

 

姪っ子は足が速く、

小学校の運動会では

6年間ぶっちぎりの1番でした。

 

 

6年間、

毎年楽しみに応援に行っていたので、

「〇〇(姪っ子)の

いちばん好きなお姉ちゃんだ!」

姪っ子のお友達から

言われることもありました。

 

 

中学生になり、

高校生になり、

大学生になっても、

姪っ子は変わらずに

「お姉ちゃん」

と呼んでくれて

仲良くしてくれます。

 

 

「一緒にプリクラ撮ろう!」

と言ってくれたり、

結婚し、子供も3人生まれ、

すっかり「おばさん」になった今も

変わらずに誘ってくれます。

 

 

年に何回かは

いろいろなところに

遊びに行っています爆  笑飛び出すハート

 

 

今回は、

そんな最愛の姪っ子と遊んだ話ですニコニコラブラブ

 

 

姪っ子と遊ぼうとなると、

何したい?どこ行きたい?

と話すのですが、

 

 

姪っ子が提案してくれた

いくつかのお店から

「香水の瓶のような入れ物に

入ったドリンクの飲めるカフェ」へキラキラ

 

 

場所は渋谷ですあしあと

待ち合わせも渋谷足

 

 

私は中学生から20歳頃まで

池尻大橋という駅から、

渋谷よりの場所に住んでいたので、

渋谷は毎日のように遊びに行ったり、

渋谷駅から家まで歩いて帰ったりする場所でした。

 

はるか昔の話ですので、

今の渋谷のことは全くわかりません。

 

渋谷駅に着いたところで、「ここはどこ?」状態。

渋谷駅、さっぱりわからないですねーうずまき

 

だいたい把握していた頃とは

全てが変わってしまいました。

「懐かしさ」なんてものも皆無です。

 

 

待ち合わせより

1時間ほど早く到着したので、

ブラブラしようかな音譜

と思っていたのですが、

凄い人、そして凄い雨、

の日でした。

 

 

地上に上がらないでいよう汗

と思ったところに、

この看板下矢印下矢印

 

 

シュークリームが

やたら美味しそうに見えたので、

写真撮ってAIに質問よだれ

「これどこで食べられる?」と。

 

 

「写真に写っている

階段を降りたところの

東口駅前広場にあるカフェで

食べられます」と。

 

 

すごいびっくり

そして近いおねがい

 

 

食べましたよだれ

美味しかったイエローハート

でも450円はそこそこ高い気がしますが、

そんな物でしょうか。

300円くらいだったらなラブラブ

 

 

なんとか姪っ子とも合流して、

お目当てのカフェへウインク

「ホワイトリーカフェ」。

 

 

姪っ子が

予約してくれていたので、

すぐに案内してもらえました爆笑キラキラ

 

 

香水瓶の色が4色あって悩みました。

水色ピンク透明、黒。

色がとても綺麗だったので、

水色は即決しましたパー

映え重視、笑。

 

 

あとは味で透明を選びました。

透明はラ・フランスだったかな。

水色はライムでした。

セットで頼んだスイーツはチーズムース。

見た目も素敵で美味しかったです。

 

 

姪っ子は写真のセンスがあるので、

たくさん写真を撮ってくれましたキラキラ

 

 

メニューで悩んでいるときも、

帰るときも、

店員さんの対応が親切でしたにっこり

 

 

それから「蔵前」に移動バス

 

 

姪っ子が

「1年後の自分に手紙が書けるカフェ」

に行きたいと。

「封灯」というカフェに行きましたコーヒー

 

 

姪っ子は今、

大学3年生で

就職活動中なんです。

 

 

いろんな企業の

インターンに行ったり、

毎日何かしら行動している

と言っていました。

 

 

1年後の自分はどうしてるかな

といろいろ考えているのでしょう。

 

 

私もそういう時あったな、、、

1年先も不安で、

どうしたらいいんだろう、

何がしたいんだろう、

何ができるんだろう、

と思っていました。

 

 

そんな姪っ子と、

一緒に手紙を書けることが

嬉しかったです。

 

 

1年後か。

私自信の1年後は、

変わらず健康だといいな。

それだけです。

 

 

年々、

願いは「健康」ですね。

 

 

大切な人たちもみんな、

変わらず、

健康でいてほしいです。

それが何よりの願いです。

 

 

そして、

やっぱり思うのは

子供たちのことですね。

 

 

1年後、

娘は中学生になっていますびっくり

なんか早いですよねあせる

子供の成長ってぐすん

 

 

環境も変わり、

勉強も難しくなるでしょう。

友達とうまくやれているといいな。

部活には入っているかな。

 

 

制服を着て

学校に行く娘を思うと、

不思議な気持ちと、

泣きそうな気持ちになります悲しいラブラブ

 

 

これからも全力で、

娘を支えていきたいですグッダッシュ

 

 

双子の息子たちは

小学3年生。

低学年と呼べるのも最後ですかねぐすん

 

 

同じ小学校に

姉がいなくなってしまい、

少し寂しいかな。

母(私)も頼りにしていたから、心配汗

 

 

サッカーは続けているでしょうか。

 

 

子育てをしていると、

一年一年が大きく変化し、

楽しいこと嬉しいことと、

不安や心配と、です。

 

 

そんなことを考えながら、

私も1年後の自分に

手紙を書きました。

 

 

姪っ子にも手紙を書きました。

 

 

1年後、

姪っ子の状況は

きっと変わっていると思うけど、

「これで良かった」

と思って

進んでいけているといいなうさぎのぬいぐるみピンクハート

 

 

若いうちは悩むんですけどね。

「これで良かったのかな」

「もっと良い道があるんじゃないかな」って

私も何度も何度も思いながら、

今があります。

 

 

マリッジブルーになっていた時に、

友人が言ってくれた言葉が

「人間万事塞翁が馬」

とういことわざです。

 

 

読み方と意味

  • 読み方
にんげんばんじ
(または「じんかんばんじ」)
さいおうがうま
  • 意味
世の中のすべての出来事は、
何が幸福で、何が不幸か、
後になってみないと分からないということ。

 

 

 

「悪い」と思う事が起こっても、

それが「良い事」に繋がることもある。

 

辛い時も悲観し過ぎないようにしていますウインク

 

 

きっとこれで良かった、

こうなって良かった、

と思うようにしています。

 

 

姪っ子の未来が、

キラキラと輝いていますようにキラキラキラキラ