しかもこの風格に合った味わいがまた最高なんです。
吸い始めからパワーの利いた味が口の中を駆け回ります。
濃厚でスパイシー。
その中に感じる若干の甘さは、上質なウッドがそう感じさせてるのかもしれません。
荒々しさとクリーミーの融合とでも言うのでしょうか。
これは他のモンテとはちょっと違います。
おそらく今まで数多く火を入れていないのに
「外れた」と感じた事が無いと言う事は、
これが通常のNo.2の味なんだろうと思います。
と言うことは・・・・当りを引いた時にはどんな幸せが待っているのかと思うとわくわくしてきます。
ん?
これって完全にはまってるのか?w


