たっぷりの時間があったので、ここはチャーチルサイズに火を入れてみた。
しかし悲しいかな貧乏性の僕が火を入れたのはROMEO y JULIETAではなくSanta Damiana Selection Especial Serie 2005 CHURCHILLだ。
前者は違うシーンで試すことにする。
しかしこれはこれでなかなか美味しいのである。
まったりとした時間を過ごすことができた。
特にスパイシーさが突出していなく、その中で軽いアロマと軽い味わいが心地好く最後まで楽しませてくれる。
これには苦味の強いespresso coffeeがとても良く合う。
そして合間にPIERRE MARCOLINIの上質なカカオを使ったチョコがまた美味い。
