ここ2、3回、100円ライター買った直後
タバコ吸おうと火を着けると
ブォー!と予想外に火が出て火傷はないけど
プーンと髪の毛が焦げた匂い。
ビックリする。
なぜ?
ライター見ると火の調節の+-が+になってる。
工場出荷するときには-か又は真ん中になってるって思うんだけど。
タバコを吸い始めて数十年、
ライターでこんな目にあったのはここ数ヶ月。
買ったのは近くのコンビニ。
どうも誰かが故意に置いてるライターを+にしてるみたいだ。
喫煙家に恨みのある人?
コンビニでは簡単に手に取ることが出来るし
触ってるだけじゃ不審に思われない。
でも、これってヘタすると
大やけど負う危険もあるんだよね
ライターは何もタバコ吸うときだけじゃなく
今からだと花火、仏壇のろうそくに火を着ける時だって使うから。
だから売ってる方も少し注意してもらいたいんだけどね。
でもコンビニによってライターの取り扱いって違う様子。
しっかりしてるところはしっかりしてます。
危険危惧品として扱ってる?
それはライター置いている場所。
・店員さんの眼の届くレジ前の棚
・レジカウンター上。
・店員さんが立ってる後ろにあるカウンター
(お客が自分では取れない位置)
また、店員さんによって、レジする時に
火を着けて確認する人も入れば、
そのまま、袋かシール貼る人もいる。
おなじ系列のコンビニでも違ってるから
店の責任者次第なのかな。
まあ、取あえず、
最近では+-確かめて使うようにはしてます。