とりあえず、低レベルの大学に受かったはいいものの、引越しせざるを得ない状況に。
めんどくさいわ。一人暮らしするのは楽だと思うような気もするが、食物なんかも自分で用意しなくてはならんし、
正直、どうなるんだろ。
行く前から鬱になっている状態。行く前から、ホーム・シック。もうだめだな俺。気持ちが沈んで、だぁああって感じになってる。
とりあえず、低レベルの大学に受かったはいいものの、引越しせざるを得ない状況に。
めんどくさいわ。一人暮らしするのは楽だと思うような気もするが、食物なんかも自分で用意しなくてはならんし、
正直、どうなるんだろ。
行く前から鬱になっている状態。行く前から、ホーム・シック。もうだめだな俺。気持ちが沈んで、だぁああって感じになってる。
自分で書いといて、何描いてんだかわかんなくなった。しかも、どうなってんだろこれレ。まぁ、いいや。
と、まぁ、ラクガキはとりあえずおいといて、一月一日の、日記の絵だが、かなり既出のネタだということに今日気付いたし。
し、知らなかったから罪は無いんだッ。
ぁ、でも知らないことは罪だとか言う台詞もあったな。
さてさて、なんか大学に受かりそうも無く、SATがとても危ぶまれてくる今日この頃。
果たしてSATの存亡をかけ、四人は合格するのかっっ。
一番俺が危ないな。というか、足引っ張ってるな。引きずり込んでるな。まるで亡者の手だな。
あと、なんか、ゲーム売り切れてた。衝撃だぜ。失望したぜ。ぁーぁ。
映画批評とか嫌いな人。ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂの映画を見てまぁ、面白いと感じた人。自分の考え押し付けやがって、不快なんだよッって思う人は、今すぐ回れ右してくださいな。後、ネタバレも含むかもしれないです。
今日は、友達でSATの仲間でもある魔王と映画を見に行った。
私は原作を知っており、魔王から「映画やるみたいだぜ」という話を聞いたときからワクワクしていた。
それが、ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂである。
滝本竜彦さん原作の小説を映画化したとあって、そりゃあ、人間というかまぁ、この場合高校生なんだが、そのやり場の無い怒りや、不条理に対するもどかしさなんかを巧い具合に表現しているんだろうな。と思ったわけだ。
見た結果は私が見た中で最悪だった。この映画は何なんだ?ふざけるな。怒りがふつふつと込み上げてきた。
大体、場所が北国じゃねぇじゃ無いか。ローキック結局一回しか受けてねぇじゃねぇか。
ローキック受けても半回転して頭から地面に叩きつけられねぇじゃねぇか。ふざけんな。
この作品でローキックは雪崎絵理の心境変化においてとても重要な役割をしていると私は思う。
だんだんと心を許すようになって初めてローキックが飛んでこなくなるのだ。だから、映画の図書館に行く前のあの場面でローッキックをするのを止めることはおかしいのだ。
図書館で山本陽介がうろちょろするのもおかしい。雪崎絵理と何とか話して親しくなろうとしたいはずなのに自分から席を立つなんてことはしないはずだ。また、あそこで鎖帷子について本で見るのもこの作品での鎖帷子の価値が下がっているように思えて不愉快だった。
次。山本洋介の扱いが酷すぎる。一脚全く役に立ってねぇ。というよりも、山本陽介自体が役に立ってない。というよりもこの映画だといらない。雪崎絵理がチェーンソーで斬られるギリギリのところで、一脚を持った山本陽介がチェーンソーを受け止める。それがあってこそ、雪崎絵理は山本陽介にだんだん心が惹かれていくのではないかと思う。それなのに、映画にはこのシーンが無い。というか、一脚が使われるシーンすらない。一脚がチェーンソーの影響でボロボロになるという事実が隠されている、というか最後の爆発でボロボロになったことになっているみたいだ。納得できん。というよりも、最後の爆発。あんなに大きな爆轟、火球。出たら周りの人間が気付くだろうが。
能登はあんなに強くないだろ。しかも、映画の序盤であの決闘の話は出さないだろ。後々の雪崎絵理と山本陽介が公園のベンチで話し、回想することこそ意味があるだろ。しかも回想シーン公園じゃないし。無駄に能登強ぇーし。人物の性格というか特徴というか無視してね?
加藤先生はもっといい人っぽいはずじゃなかったか? 家庭訪問じゃなくて二者面談になってるし。おまけに、山本陽介が灰皿を差し出したのに怪訝さをかけらも示さない。引越しを理由に逃げるのもおかしい。あのシーンでは、加藤先生は間違っている。俺にはチェーンソー男がいると山本陽介が言っている。しかも、引越しの話が来たのは家庭訪問の後だろ。
下宿のお姉さんが、ただの堕落した人間に見える。怒鳴る部分の前、つまり、どうやって怒ったかとか、いきなり下宿をまかされたとか。ああいう部分を全て削っていきなり怒鳴る。もう、バカかと思った。何であんな大事な部分を削ったのかと。誰しも巧くいかない現実に不安だの苛立ちだのを抱えているようなことが伝わってこない。しかも、下宿のお姉さんの足を写すカット。シリアスなシーンだろうがあれは。何で今、ここでこの場所で、そんないらないものを足すんだ。スタッフは何がやりたいんだ。原作読んでんのかよ。
ビルの屋上のシーンなし。崖というか岬というかのシーンなし。観光名所の山の山頂のシーンもなし。一脚でチェーンソーを初めて受け止めた教会のシーンなし。二人の距離が近くなるトンネルのシーンなし。大事な獣道もなし。
ちょっとした観光名所の山の山頂、山本陽介が幽霊が出ると嘘をついたトンネルのシーンがなぜないのかがホントに腹が立つほど気にかかる。泣いてしまった雪崎絵理を引き止めるシーンすらない。心的描写関係のシーンが削除されまくりだ。
やってらんね。代わりに、プールとか江戸村みたいなとことか正直イラネ。
もう少し、評論文的に筋道立ててまともな文章を書きたいが、感情高ぶってて無理だ。読み辛いがとりあえず俺の鬱憤を晴らしたいがためだけに書いているのでそのままでいいや。まだ、いろいろ書きたいが文章力無い俺が続けて書くのは疲れるので今日はこれくらいにする。次回も書くのかって言う表現だが次回書くかは分からない。
理屈タラタラですまなかった。
とにかく、原作はホント面白いよ。ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
で、映画が終わって、「ふざけんなっ」って叫び散らして。階段下りる時に踏み外して足捻った。大怪我するところだったが、そこは俺の華麗なる回転受身をもってして足を捻るだけにとどめることが出来た。俺は凄いぜ。無意識のうちに行ってたぜ。アハハハハハ・・・すまん。
1月25日追記。
雪崎絵理が携帯電話を持ってるのがとてつもなく気に食わない。
携帯電話が無いから、手紙を読んだ山本陽介はそこらじゅうを駆けずり回り、探さなくてはいけなくなるのであって、携帯電話を持っていたら、まず、雪崎絵理に連絡を取ろうとするはずだ。映画ではそれが無い。つまり、山本陽介は携帯電話にすら気付かない馬鹿な人間となってしまう。注意深く見る人なら「何で電話しないのだろう」ってことになってしまう。
いらないものを付け加えるな。バッカじゃねぇの。
犯罪が増えるのです。なんて、現実逃避がてら思った今日です。
新年明けましておめでとうございます。
せっかく新しい年になったんだから日々まともな人間に向かって邁進できるようにがんばりたいです。
ッつーか、まず勉強しねぇとな。現実逃避しきれない日々が続きそうです。
久しぶりの雑記更新。
見てくれている人はいないだろうが、近況報告でもしようかと思う。
春日よーへーさん(誤解殺気の絵の人でおなじみの)が描く絵にはまった。にやけっぱなし。
携帯のまちうけまで誤解殺気だぜ。完全に病気か中毒だな。
絵日記書きはじめたいけど、絵が下手で描けない、というかかなり時間かかるので、出来ないかもしれん。
↓近所のTSUTAYAに行ったら、ちょっとしたコーナーみたいになってて嬉しかった。
冬休みに入る前までセンタータイプの国語のテストが最高161点、120点以上安定って所だったのが、
休みに入ってからというもの、84,81,61とどんどん下がってきて鬱だ。
帰りにムシャクシャしてゴミ捨て場の看板を殴ったら、板と枠の間に挟まって痛かった。
夏休み。もう、1日ないね。
うん、でもそんなこと関係ないよ。というか、考える暇ないよ。
夏休みの半分を寝たりダラダラしたりで過ごし、残りの半分を映像加工に費やした。
でね、ここ最後の2日、3日ぐらいにね「教室で盛大にゲロ吐いた」と、 痴漢男のマンガ(YOKOさんの)読んだんだよ。
「教室で・・・」は最後のところで泣いてまぁ、フィクションかなぁ、って感じになって感動して終わり。
痴漢男はね、こんなに読んで熱くなったマンガは今までで2回目だ。と思ったわけよ。もう、ぼろぼろ泣いたし。
もう、俺の知らないなんか、スゲェモンを見た感じだった。圧巻された。屍のようだった俺がアレイズとかされたみたいだった。(拙いな俺の文章)
と、ついさっき読み終わったわけよ。
それでね、ふと、携帯電話を手に取ったわけよ。「俺のこの携帯も活躍するときが来るのかな?」ってな感じで。
で、ついでだからいろいろ友達とのつながりを見て廻ったんだよ。掲示板とかもばげー(結構成り行きで入った)とか。
俺、今年は提出とかの課題(宿題)なんて一切無いと思ってたんだよ。そしたら、
(9月)1日に提出の宿題って英語の構文だけだっけ?(原文そのまま。その後どうでもいい話が続く。)
「のぉぉぉーー」
開いた口ふさがんなくなりましたよ。暫く。屍に逆戻りした。
さっき感動して少しは「現実」を見直したってのに早々に牙剥いてきやがったよ「現実」の奴。
俺が現実にかなうわけ無いからもう完全に向こうにフルボッコ。
で、これからyahoo翻訳を駆使して、構文訳します。
死ぬ気で訳します。ダメだったらそのうち、ヤクします。
生きてたら小説か、マンガか、FLASHにでもするよ。(気力と時間があったらな。あと技術)
ブログ書いてないでさっさとやれというのがごもっともな話。
だけど、なんか書きたくなったんだよ。悲しいけど。虚しいけど。
Wings of Destiny聞きながらやるよ。じゃね。
こんばんは。去年は長野のROAD OF MAJORのライブでうわっほぉーいという状態だった。
今年は部屋にエアコンを設置したよ。少し暑さが緩和されたよ。
話は変わるが、俺のくだらない人生を本人は気付いていないだろうけど支えてくれている人たちを宣伝する。いや、宣伝させていただきます。
お祭りにもチャットだけですが参加させていただいた。
未乃さんが作るFLASHは和み、癒され、感動する。
コメントとかはさせていただいている。もう、カッコイイのなんの。
ナイトメア アナボリズムみたいな高校生活を送りたかったよ。
あの有名な万能超人403さん。仮免ライダーはSATでの私の目標だ。
そして何よりも、私をメタルの世界へ引き込んでくれた人である。
913works
かってこんな美しさに出会ったであろうか。否、無かった。
死線はホントに大好き。見てて力がわいてくるのだ。
見てるとうわぁっほーいってなり、床をのた打ち回る可愛さ。
因みに俺はロリには興味ないので好きなキャラは限られる。
(だから、俺が好きなのが誰か見破られる。うわーん)
今日はこんなもんで。また、迷惑だろうとも宣伝させてもらうでしょう。
では、現実逃避であなたの生活にも潤いを。
ぁーぁ宿題めんどいやぁ。だる。
ホントに久しぶりの更新。
最近はSATで撮った映像加工の仕事ばっかやってた。それ以外はダラダラしていた。
俺以外に映像加工できる奴がいないので、結局俺が全部ヒトコマヒトコマやるはめになったよ。
今回は結構長めのもので、ちゃんとストーリー性のあるものをつくるつもりだ。
ただ、原作を文章として形作れってことでオーガニクスが俺を指名するのはいかがなものか・・・。
因みに映像はストーリー、というか題名が決まったら公開する予定。
現在一応夏休み。勉強しなきゃまずいのだが、全くしてない。理由は上記の通り。そして、もとからやる気がない。
はぁ、私はこれから少し、ストーリーを進めることにします。
SATとオーガニクスが分からない人はこっちへ→SAT
6月9日、ロックの日ですねぇ。
つまり去年はFLOWの開幕戦に行ってきたということ。
今年はSATのメンバーで体育館を借りてバスケットボールとかして遊んだ。
撮影はできなかったが楽しかった。
また、そのうち新しく何か撮りたい。