昨日だか一昨日のブログに、イイねして下さった方がいて、どなたかなあと思って見てみようとしたら、うっかりセルフイイねしちゃった・・・。

けっこうってか、かなり恥ずかしいっす。他の人で経験あるって方はいる・・・はず!てかいてほしい!(笑)

というどうでもいい話でした。

人はみんな独りだって言うけど

独りで生きてくっていうけど

ねぇ 孤独に耐えらんない私は

どうして生きていけばいい?



ぬくもりを知らないままなら良かった

君の温度を憶えた私は もう

君なしじゃいられなくなっちゃって

君なしじゃ生きらんないよ もう


どうせ独りにするんなら

温もりなんか感じさせないで

抱きしめたりなんかしないでよ

君がいなくなってホラ 途方にくれちゃうじゃん


人はみんな独りだって言うけど

独りで生きてくっていうけど

ねぇ 孤独に耐えらんない私は

どうして生きていけばいい?


愛情を知らなければ良かった?

アイなんてものに餓えてた私は ねぇ

君なしじゃいられなくなっちゃって

君なしじゃ生きらんないよ ねぇ


どうせ側にいられないなら

優しさなんて教えないで

頭 なでたりなんてしないでよ

君がいなくなってホラ 涙がこぼれて止まんないよ


人はみんな独りだって言うけど

独りで生きてくっていうけど

ねぇ 孤独に耐えらんない私は

どうして生きていけばいい?


人はみんな独りだって言うけど

独りで生きてくっていうけど

ああ 孤独じゃ生きていけない私は

もうどうにもしようがないから


ねぇ 君の手で壊してしまってよ

でも ほんとはね

        

          「置いてかないで」



end.


何のきっかけかは忘れたけど、昨日明け方まで母と言い合いになって。最初は素直な気持ちを素直な話し方で伝えようとしてたんだけど、話題がついこの間の入院のきっかけの話になった。あの時、理由もきっかけもわからないけど、「母を殺してしまいそう」って強い衝動に襲われてて、ずっと耐えてたけど、限界が来て、一人で当時のかかりつけに駆け込んで、その結果、入院になった。念のため言っておくと、殺したかったわけじゃない。憎いとかそんな気持ちもなかった。なんでそんな衝動に襲われてるのか自分でもわからなくて、苦しかったしパニックだった。けど、その衝動について主治医が少しずれた説明をしたらしくて。その説明を聞いて母は、私が母を殺したいと思ってる、て勘違いした。その勘違いを母から聞いて、一生懸命ほんとのこと説明した。「殺したいんじゃない、嫌いだとかじゃない、むしろ好きだ、だからなんでこんな殺してしまいそうなんて衝動に襲われてるのか私自身わからなくて混
乱してるんだ」て。その説明はその後も何回かしてるけど、結局理解されてなかったみたいで。「殺したいんでしょ?」て言われて。「何度も説明したけど、違う、殺したい、じゃなく殺してしまいそうだったの。私も何でだかわからなくて辛かったんだよ」て答えたら、何でそういう発言が出たのか理解できないんだけど、「じゃあ私(母)を殺してみなよ」って…。母も精神的に調子がひどくて、生きてたくない、みたいな思いを持ってるのは知ってるけど思わず「何でそうなるの?」て聞いた。その答えに大激怒してしまったんだけど、「自殺するより殺してもらったほうが楽じゃない」て…。思わず「ふざけないで!殺される方はいいかもね、でも殺す側の気持ちはどうなるの!?」て怒っちゃった。でも、そんなのどこ吹く風で、しれっと「さあ?こっちは死んでるし知らないんじゃない?」て言うの。ほんと頭にきた。「私だって死にたい気持ち抱えてずっと苦しんできた。でも、死にたいから殺してくれなんて言ったことあった!?」て言ったら、「ああじゃあ
アンタ的には自殺ならいいわけだ」って返してくる。「いいわけないでしょ?でも、その人がもうどうしても自殺する、て決めて、どうしても他に救いはないと言うなら、私にはそれを止める権利はない」って答えたんだけど、…母いわく、「なるほど、アンタはそういうスタンスか。まあ殺せば?って言ったのはアンタ煽っただけで本気じゃないから」。もうキレた。「何なのそれ!私の自殺未遂でトラウマ抱えるほど苦しんだお母さんがよくそんな発言するね。命の重さは嫌ってほどわかってるだろうに、何で自分の命をそうして軽々しく扱えるの!?」て言ったら「別にどうでもいいからじゃない?」とか言うんだよ。本気で救急車呼ぼうかと思った。呼ぶべきだったのでは、てまだ思ってる。
この言い合い、私のほうも色々気が短すぎたというか、良くなかった所はたくさんある。具合悪いのわかってるんだからもっと配慮すべきだった。でも、あんなこと言われて冷静ではいられない。これでも、もっと歩み寄る努力、しなければいけない?もう、親として見てるの辛い…。こんな会話、そこらの親子がする?こんなんでなお、親子それなりにやってく努力をするなんて無理…「普通の親子」なんて、夢とか幻想すぎたな。
今日、少し様子を見て、現在の精神状態が続くあるいは悪化するようなら入院する、て母に伝えたら、こういうことは勘がいいね、「ああ私が悪いのね」て。迷ったけど、「うん、そう」てほんとのこと伝えた。そこから、ただ傷つけ合うだけの会話に。最初は早くても入院は来週以降で大丈夫と判断してたけど、その会話から一気に悪化。病院に泣きながら相談したら、「月曜日まで様子見て、それでも辛いなら入院しようか」て言われた。
死にたいとか自傷したいとかは、今回感じてない。でもそれが逆に辛い。今までは、死にたい、自傷したいと思うことで、向き合わなきゃいけない問題から逃げてたんだな、て思った。

ご無沙汰にも程があるだろッてなこみぞれです。

ブログとか1年更新してないし…
「ついに死んだか」と思われてても仕方ないっすねwいや~死んでたら楽なんですがね…未だに生きてますよ(´・ω・)ヤレヤレ

まぁ少しずつ、時系列に沿って一年間の報告をしますわ~。
ボケてるんで色々忘れてますけどね←w

あの時、私の死が段々現実的になって…言い合いになった。「看取る」「看取らせない」。わかってた。あれがあなたの最大限の譲歩だったこと。でも、私もどうしても譲れなかった。
人に託された命なんてそんなもの、ただ苦しくて辛いだけだから。
託された命を思い出すたび、その命が自殺したものであること、その命が死んだことに対する後悔…
あなたは苦しくないって言ったけど、それはあり得ないの。

だから私は連絡を切った。

でも、少し後悔している。うん、自分勝手は百も承知だよ?

あなたのブログを見るたび、私のせいやな…とか、どないしたんやろ大丈夫かな、とか…つい思う。そうして、あなたの話をきちんと聴きたくなる…。心配、なんかな。よくわからんけど。


ただ、連絡をこちらからするには迷いがあるの。
私が死ぬ際の「看取る」「看取らせない」論争をどうするか。どっちかが折れなあかんのやけど…お互い譲れないからこうなった。なら、どちらもどこかで折れるしかない。その折り合いをつけられるか。

それと、一応入院決まったけど、日時が未定なこと。
今は眠り続けることで、入院まで凌ぐ方針だけど、眠りによる、思考の霧が晴れる事が少しずつ増えてきた…つまり入院までもつのか不安であること。

そして入院後ケータイ一切禁止なこと。確か引越し後入院やったよな?引越し自体相当なストレスだろうし、入院生活だって休養の為って言ったって楽なもんじゃない…。一番支えになっときたい時に、多分不在や…。

そして、眠ることでなんとか凌いで入院するとは言え、そして仮に退院後一時的に良くなっても、多分また私は死を求めてあなたを苦しめると思う。

だから、どうしたらいいかわからない…

正直なコトを一言で言えば「話したい、話を聴きたい」…んだけどね


あなたの率直な言葉を聴かせてください。
ココでもラインでもメールでも。
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ほんの少し、体重を前にかけるだけで…死ねるのに、あと僅かなその動きができない。
昨日までのわたし。

私が苦しんでるのと同じくらい
ううん、それ以上に周りは苦しい
私がもっと苦しむだろうって表に出さないだけ
わかってるんだよ?でもやっぱり苦しいんだよ…

他人を傷つけたら自分も傷つく
それは逆に言えば「自傷は他傷」
私が自分を傷つければそれ以上に痛みを感じる人が居る
わかってるんだよ?でもどうしても止められないの…

わかってるんだよ?私の生命のために費やされる犠牲の大きさ
それでも私に生きてって言ってくれる人たちの想いと願いも
それなのにどうしても「生きよう」って…ううん、「生きなきゃ」でもいいんだけど
どうしても…どうしても思えないんだよ…

なんでかな…ねぇどうして…?
Why?why?why!?