こんな事業いかがでしょう?
自分は、配達事業というものが好きらしい。
個々の家の橋渡し
生活サポート
自分がかなりの無精者であるがために
家事全般をアウトソーシングしたいという願望が強いからであろうか?
サザエさんでいう三河屋さんの現代版みたいなことはできないだろうか?
ネットの普及や単身世帯の増加、高齢化社会に
配達産業は大きく役立つと思う。
配達+デイケア
なんてどうだろうか?
新しいもの好き、多趣味なおじいちゃんおばあちゃんのサポートもしちゃえばどうだろう?
そういう案は浮かんでも、事業化しょうとすると一歩を踏み出せないのはなぜでしょね?
人基本的に他人が歩いた道を歩くのが安全だからでしょうか?
先が見えない不安
どうなるか想像した時に怖気づくのでしょうか?
困ったものです。