そんなに前にでた本じゃないのに、
体裁が古めかしくて面白い。

メガネをかけた先生みたいな人(了戒さん?)や
主人公(?)の女の子や
羊(!)のイラストがちょっと漫画風になってて

昔の学研とかそんな感じの雰囲気で
なんだか懐かしいや。

かぎ針も棒針も、
はじめての人向けの本を読むと、
編み方の説明の中に、
綺麗に編むコツが隠れていることがあって、
それをみつける為に色々みているよ。

本や動画をみたり、教室に行って覚える
→せっせとやってみる
→本や動画をみる、教室に行くと、前よりよくわかる
→それをいかして、またせっせとやってみる
→…の繰り返し

何事も上達のコツはこれだよね。