イギリス旅行記 その4
大変お待たせしました、では4日目参りましょう!!!
今日も写真を元にガンガン行きたいと思います。
朝食は外のスターバックスで頂きました。
そして前日の続きのロンドン塔から行きます。
それが描かれていました。
城内はいくつかのセクションに別れており、
こんな昔の部屋を再現したものもありました。
これは確か宝物がたくさん保管されているところです。
金のロッドや王冠などたくさん保管されていました。
当然撮影はNGだったので外観だけでもお楽しみ下さい。
次はロンドン塔横のタワーブリッジです。
間違えやすいのですがロンドンブリッジは別の所にあります。
途中を省いてしまいましたが上から見るとこんな感じです。
タワーブリッジ設立時の解説なのですが、
日本語のところを良く見て下さい(笑)
上の方に登りました。近くで見ると迫力がありますね!
地下の機関室も見学できます。
渡りきりました~!
テムス側沿いを歩いてみたいと思います。
これはテムス側に固定されているベルファスト号です。
現在は観光用に機関室や船内などが公開されているようです。
川沿いの道から少し入った所にあった船のモニュメントです。
昼ごはんのフィッシュ&チップスです。
イギリスの伝統料理らしいですよ。
ロンドンダンジョンという
ホラーハウスにも行ってきました。
有名な切り裂きジャック等殺人者をモチーフにしたホラーハウスでした。
怖がらすというよりかはビックリさせるような演出が多かったです。
何となくは分かりましたが、こういうところは英語が分からないと
きついですね・・・十分楽しめたとは言いがたいです(^^;
これは確かサザーク大聖堂です。
天気が曇りだったのですが、凄く雰囲気が出てますね。
残念ながら中には入りませんでした。
さて地下鉄でキングスクロス駅にやってきました。
地下から上がったところにあるホームに来ています。
まずはこの写真をご覧下さい。
さあ、ここは何のために来たのでしょうか?
この写真で分かった方は結構マニアですね。
※ヒントは映画の撮影で使われた場所です。
ということで正解はハリーポッターでした!
ホグワーツに行く時に通る9と3/4番線の撮影はここで行われました。
実際に撮影された場所とは違う所なのですが、
9と3/4番線が再現されています。
カートが半分埋まっています。
残念ながら僕は向こう側に行くことは出来ませんでした(笑)
続いてはベイカーストリート駅にやってきました
ベイカー街といえば名探偵コナンでも有名ですね!
さてやってきたのはマダムタッソーの館です。
一言で言うと蝋人形館です。
実はこれ全部蝋人形なんです!
並べてみても全然違和感がないですね。
枚数がかなり多いので無駄な解説は抜きで
ガンガン行きたいと思います。
続いてHollyWoodコーナーです!!!
こちらはローマの休日で有名なオードリーヘップバーン。
さて次はイギリス王室コーナーです。
後ろにいるのはヘンリー王子ですね。
エリザベス女王と記念撮影!
マジで本物にしか見えません(^^;
ゴッホ
まだまだ続きます!!!
続いてはお待ちかね、ミュージックコーナー!
続いて世界の政治家・お偉いさんコーナー
江澤民主席
お偉いさんコーナーは以上です。
ソファに寝かされている王室の方だったと思うのですが、
何と言うか、凄くエロいです・・・・(*^o^*)
いやぁここまで長くなると思いませんでした。
でも写真は半分くらいまで削ったんですよ(^^;
僕が一緒に写ってる写真はその場の方に撮ってもらいました。
マダムタッソーの館は二人以上で行った方が絶対面白いですね!
見て分かるとおり、物凄いクオリティです。
本当に生きているかと見紛うほど凄い出来です。
もちろんここに来られて型を取った方は多いと思いますが、
写真と想像だけで作られた人形も多いはずです。
中にはちゃんと許可を取っているのか分からない物もあります(笑)
多分蝋人形だけで何百体とあるのでしょう。
今回スポーツコーナーは載せませんでしたが、
他にも様々な方が蝋人形になっていました。
でも、こういった有名人と擬似撮影が出来るのは良いですね。
日本でも蝋人形館はあると思いますが、スケールが違います。
それから普通に触れても怒られません。
日本では何でもかんでも触れてはいけませんからね・・・
マダムタッソーの館は平日昼間でも凄く人気が高く、
チケット売り場では長蛇の列が出来ていました。
僕も夢中で写真を撮りまくっていたのですが、それでも凄く楽しかったです。
ロンドンに行った際は是非お勧めです!
マダムタッソーに行っている時、こんなことを考えてました。
「お前も蝋人形に
してやろうか?!」
「はい!!
是非お願いしますw」
ということでお後がよろしいようで・・・
編集に時間がかかった・・・












































































