今回は同級生といわゆさんに宿泊しました。女性がひとりでも安心して泊まれる小さな旅館で、到着したらすぐ浴衣を選んで部屋に行きます。冷蔵庫に、水、ビール、コーラがサービスで入っています。
温泉に入ったり、オンドル室に行ったり、散歩したりして、楽しかった![]()
実はひとりで湯治できないか模索中です。
油屋さんは、毎回玄関で「すみませ~ん」と叫んでもお客が話す声は聞こえど誰も出てこない。いわゆさんの仲居さんから、高齢の奥さんがひとりでされていて1日数人の馴染みのお客しかとらないと聞きました。
ブランナールさんは、玄関にレトルトカレーと白米を販売していて自炊できるみたい。熱気浴は予約制で宿泊客も1回3000円支払います。オンドルなら無料ですが、ラドンは吸う方が効力があるようですね。木屋さん、清流荘にもミストタイプがあるのもそのせいかも。
このあたりは地図にはあるが実際は営業していない店ばかり。湯治中の昼食問題をどうするか、パンやレトルトカレーは避けたい。
かじか蛙がそろそろ鳴き出してました。



