歴史の裏にあった想い 教科書には数字が並びます。 何年、何両、何トン。 でもそこに、 感情は書いていません。 銀を運んだ人の 疲れ。 恐れ。 誇り。 それは記録に残らない。 だからこそ、 物語にしたいと思いました。 歴史は事実だけではなく、 想いの積み重ねです。 あなたなら、 どんな想いを残したいですか?