明日は芸者の踊りと料亭の食を合わせた

文化遊びを楽しんできます。



   :*:・( ̄∀ ̄)・:*:





東をどり・・とは。

新橋花柳界の特別な催しのこと。

明治の頃、芸能を街の色に決めた新ばし芸者は

一流の師匠を迎えて踊りと邦楽、技芸を鑽きました。





   なるほど・・





やがて芸の新橋と云われるようになり、

大正14年に、その披露の場に新橋演舞場を建設します。






   そ~なんだ。






5月の4日間、一見お断り花柳界の門が開きます。


そこには、日本の料理に「芸能、書画、工芸、華道、

茶道、建築」まで日本の時が育む文化が在ります。






   すごいですね~

合格



どこか、自信を無くしている日本人、


国の文化にそれを取り戻すきっかけがあると思います。


新橋演舞場を料亭に見立て、文化を遊ぶときが東をどり。





難しいことはさて置いて、芸者の踊りに綺麗を観て、

料亭の味を楽しむ。



それは忘れかけた日本を取り戻す文化の入口。








 私の知らない世界が見れるんだわ。


   ぞくぞく


 
        =´ー`)ノ目






第一回の東をどりから数えて今年は90回。



 

初めてなので 

興味津々




\(^▽^)/



感想は・・・




明日お知らせしま~~す。