10月6日は中秋の名月でした。
『お団子食べたい!』と、小2の長男。
白玉粉あるし、かぼちゃもあるし
黄色のお団子を作ろうか、と提案。
『いろんな色のお団子にしようよ!』と長男。
お月見 → 黄色のお団子じゃないんだな。
かぼちゃと、家にあった食用色素でこんなお団子に…
本人は満足そうで何よりでしたが。
外で月を眺めながら食べました
先日、次女と好きな食べ物の話になって。
『4歳くらいの時、夕飯に食べたケチャップ味の魚が美味しかった。』
『なにこれ、めっちゃおいし~!って思ったの覚えてる。』
サバは片栗粉付けてカリッと焼いて。
別のフライパン でみじん切りのにんにくを炒めて
酒、ケチャップ、醤油、砂糖少々、水を煮てタレを作り
焼いたサバと絡めて完成!
みんながそれぞれ、小さい頃の食の記憶ってあるんだろうなぁ
あと、最近美味しかったご飯は
間引いた野沢菜と、あんこさん手作りのぶっかけを刻んで炒めたご飯
美味しかった~!
子供たちも喜んで食べました













