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宅建合格証届く!



今日、宅建の合格証書が届きました。開けてみると、合格証書だけでなく、他に何か入ってるなぁ、と見てみると登録の案内。しかも、けっこう詳しく手順が書かれてある。パッと見ですが…。

とりあえず、登録実務講習を受けないと話にならないので、明日某予備校に行って登録実務講習等の話を聞いてくることにします。

他にも実施団体はあるみたいですが、一番慣れたところが良いだろうと。


登録実務講習に約20000円。登録費用に37000円。総計、約57000円。


う、iPadが買える…。

ま、ま、良いでしょう。
行政書士と比べるとはるかに安い。てか、行政書士登録したいなぁ。30万円と数年分の継続費さえ整えばすぐにでも登録したいものです。

そうなると早く名刺作って、そこに書きたいですよね。"行政書士"って。

いくつかの試験受けて合格証書もあるのですが、行政書士の合格証書のショボさはダントツで、これだけはなんか悲しい…。

登録実務講習は受ける方向で!


宅建合格証書が本州辺りでは昨日の段階で既に届いてるとか。

早すぎる!合格発表のその日に合格証書とか嬉しすぎじゃないですか。うちに届くのはいつになることやら…。


さて、次は登録実務講習。これは、受けておいた方がいい。そして、登録まではしておく。宅建の場合は、登録してしまえば悪いこととかして登録の消除を受けなければ一生登録されたまま。

主任者証は五年ごとに更新が必要ですが、必要なければ次回更新しなくてもいいのですが、身分証明書としても使えたはずなので、僕は更新するかな?


宅建業をやらなくても、いつか宅建が何かの役に立つことを考えれば、登録まではしておいて良いんじゃないかな?と思います。お金もそんな高くなかったはず…。

宅建合否!※追記あり


宅建、合格できました。前回受けてから2年空いてましたが、今回の試験でリベンジを果たすことができてけっこう嬉しいです。

34or33点。恐らく34点ですが…。今回、完璧独学で8月から勉強開始したものの、途中途中で相当な期間が空いてしまい、マジメに勉強したと言える期間は結局試験前1週間程度でした。本来ならもう少し時間を取らないといけないのですが仕方ないので35点ギリギリのラインを目指すことに。試験前日に当ブログでは、今回はギリギリの点数になる、合否はそこがポイントだ、と言っていましたが、本当に結果34or33点と、ギリギリなところで冷や汗ものでした。

ケアレスミスがなく、本当に良かったです。(合格点予想も当たったし。)

ありがとうございました。


※追記
議論があった問5ですが、3と4の両方正解になってますね。それでこの合格点を考えると、今年は地味に受かりやすい地味サービス年だったのかとしれませんね。とは言っても問題自体は明らかに難化してますので、対策はしっかりやらないといけません。

週刊住宅オンラインからの情報


 不動産適正取引推進機構は今年度の宅建試験の合格者を発表した。合格ライン(合格最低点)は33問(登録講習修了者は45問中28問)だった。合格率は16.7%(登録講習修了者は22.6%)で、前年度の16.1%を0.6ポイント上回った。

 合格者の平均年齢は35.5歳。最高齢は東京都の83歳の男性で、最年少は奈良県の16歳の男性だった。18歳未満の合格者は7人(男性6人、女性1人)。職業別では不動産業が30.3%、建設建設関係10.7%、金融関係9.7%。学生は9.9%、主婦も4.4%を占めた。


らしいです!

宅建合格発表日!


今日は宅建合格発表の日ですね。合格点予想ですが、33点!

まぁ、これでしょうね。まぁ、どうなるか分かりませんが…。


追記
ん!Twitter上の話では、週刊住宅オンラインから見た人が33点と言っているがどうなんだろ?!