〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -319ページ目

今日

民法と地方自治法!


一時間半くらい。


民法はこれで債権が全部終わったので、明日は総則→相続→物権の順番でやる。


今日は、あと会社法と行政法、個人情報保護法までできたら最高だ。

今日の予定

とりあえず、WBCを見る。


その後は
民法の委任から不法行為

行政手続法

地方自治法

のアト会社法(趣味)、復習から次へ。


ちなみに昨日は会社法の設立を3時間やった。


直前チェック最高!

会社法は趣味

会社法は趣味。


司法書士試験では合否を左右する主要科目だが、行政書士試験ではどうでもいいマイナー科目。


それが会社法。


司法書士試験でのバカ広い科目は、民法と会社法


行政書士試験でのバカ広い科目は民法と会社法、さらに地方自治法がある。

会社法も地方自治法も、

択一で5問ずつだが

地方自治法に関しては多肢選択でも出るため、また、

会社法5問のうち一問は商法からであり、実質四問。

余計に会社法は捨て問となってしまう。


だから「会社法は直前期でいいや」となってしまう。

これで私は5問中一問だった。

これなら、まだ全部4にマークにした方が一問は確実に取れるため、事実上の無意味な勉強であった。

だから、直前期にやるくらいなら、やらない方がよい。


会社法をやるなら、ちゃんと長期予定でやらねばならない。


が、会社法は捨て問であるため、やるにしても力を入れてやってはいけない。


なぜなら他にやることは山ほどあるからだ。


民法、行政法、地方自治法、個人情報保護法、、、


なので、会社法をやるならあくまでも『趣味』でやるのだ。

主要科目の息抜きに会社法を。


そうでなければ、共倒れとなってしまう。

どこか適当に出来る科目があれば、容赦なく力を抜いてやる。

「点なんか取れなくてもいいんだ、趣味でやってんだから」

この気持ちが大事だ。


で、会社法を趣味で出来ないなら、全くやらないのが1番良い。直前講座もやらない。模試は全部4にマーク。復習もやらない。


会社法に使う余力があるなら個人情報保護法や憲法(判例)へ。

購入

竹下先生の本、


ちゃんと割引になってて良かった!


なんと20パーセント引き。


直前チェックの会社法(商登法入り)と憲法(司法書士法入り)


やるのは会社法と憲法の部分だけなのだが、これだけでも十分よい。


これであとは過去問だけだ。


まぁ、一般知識系のもあるがこれは個人情報保護法以外はまだ早いから、いい。


とりあえず、予定通り4月からは憲法をやり始めよう。


まだ民法と行政法、終わってないから三日以内を目標にやる。


てか、司法書士試験や宅建試験では出題数や点数配分に変更があった。


行政書士試験でもそれは十分に考えられる。


やるなら


①民法と会社法を増加。

②行政法を手続法以外削除。

③刑法、刑訴法を追加。

④憲法を減少。

⑤記述の問題数を増加(一問10点を4問)。

⑥個人情報保護法を法令科目へ。

⑦風営法等、実務で使う法律や行政書士法を一般知識等へ追加。


くらいやってくれないかな。

昨日は民法から

昨日は民法をやった。


賃貸借。


ほとんど忘れてる。やったら思い出すが、全然出てこなかった。


相続、物権、総則が思いやられるなぁ。


あとは、会社法ちょこっと。



今日は早稲田セミナーで司法書士の竹下先生の特別講義があるので、それに行く。


まぁ、1番は竹下先生の書籍、直前チェックが何パーセントか割引になるのを期待してる。(山本先生が来た時はそうなったので)


直前チェック会社法憲法を買えば、これで行政書士試験対策に買うのは過去問以外とりあえずなくなるので、早く全部揃えて落ち着きたい。