〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -311ページ目

書くことが

書くことがない!!


日々繰り返しあるのみ。


ただやっぱり1番モチベーションが上がるのは

試験終了時から合格までの間の事を考えることかな。


試験前は緊張中、合格後は時間が経ち過ぎて何か冷めてる。


試験が終わって合格発表までの三ヶ月間くらいの時期。

特に試験終了後の数日間。


やっと終わった・・・という一息付いてるあの感じ。


あれは至福の時だ。


もちろん受かってなきゃ、なんだよオイってなるけど。。。


あの時期って、真剣に取り組んだ人ほど嬉しい瞬間になっていると思う。

09/04/23

行政書士さえ取れれば、無職は回避できる。


まぁ、行政書士に限らず独学可能な国歌資格があれば、仮に何らかの理由で(犯罪以外で)職を失っても、無職という最悪の事態は避けられる。


それって色んな意味でデカイ。

自己防衛にも繋がる。


私の場合、行政書士を取ったら大学卒業後、行政書士として活動しながら2~3年間はちょっとやりたいことをやろうと思案中だ。


ただまぁ、実際は厳しいから、あくまでも現在の理想である。

今日は

考える肢行政法。


今日は今後の予定を組み立てた。


そろそろ本気モードでやる必要がある時期だなぁ。

個人情報保護法のプリント完成!

個人情報保護法と行政機関個人情報保護法の喋りプリントが完成!


それなりのモノが出来た。きっと二問中二問取れる。

きっとというのは、全く出ていない所でどう見ても重要そうじゃない所は省いてるので、そこが出たら、ムリ。

でもそれ以外の部分はほぼ完璧。


頼む。出てくれ。


今は憲法の判例用の喋りプリントを作っている。これは結構大変だ。

今判例が40個くらい終わったが、あと400個ある。

これを上手く取捨選択していかなかればいけないから、大変だ。


こういう所からして独学ってのはツライな。


ただ、ま、憲法は判例さえやっておけば3問、条文知識で更にプラス1問が確実に取れるので、400個以上ある判例(取捨選択はする)をやる価値は十分にある。


情報通信はどうしようか、条文などの元となるモノがないから対策の立てようがない。
そのくせに問題数が案外多い。


一説には個人情報保護士のテキストが良いと聞くが、どうなんだろうか。今度見てみよう。


また、政治経済社会もキツイが、こりゃ直前期で良いから今はパス。


あとは・・・・


ない!



何回も復習するだけ。

昨日は

行政法をやった。


憲法って案外ムズイなぁ。