ウルトラマンレオ
最近、ウルトラマンシリーズの雑誌が週間で発売している。
物凄く久しぶりにウルトラマンというのを思い出し、しばらく買っている。
俺の幼い頃の人格形成の、確実に一つとなったのがウルトラマンシリーズだ。
これを見ていなかったら、もしかしたら犯罪者になっていたかもしれない。
今は落ち着いて、当時の自分や周りの行動というのは大体理解出来て、仕方ないと思えるし、今なら自分は自分だ、周りじゃない。
と胸を張って言える。
けど、
当時はかなり混沌とした時期も、学生時代にはあった。
それでも心に歯止めが掛かって、今普通に暮らせているのは、色々あるけど
その根底にあるのは絶対にウルトラマンの影響がある。
ウルトラマンは、昭和が面白い。平成はティガ以外ダメだと思っていたが、この前レンタルで平成のを一通り借りてみたら
案外、、、というか、一つ一つの作品が一つ一つ面白い。
ウルトラマンシリーズの中で好きな作品の一つが
ウルトラマンレオ
だ。
この作品はウルトラマンシリーズの中で唯一、防衛隊が全滅する。
後半はウルトラマンレオ一人で怪獣(円盤生物)と戦うことになるのだけど
その孤独さが非常に印象的だ。
元々の故郷(M77星雲)もマグマ星人という悪者に破壊され、元々孤独からのスタートだったが
終わりも孤独で終わるという、衝撃的な作品だ。
それがゆえ、孤独というものを考えさせられる。
作品は、孤独は決して悲しいだけで終わってはダメで、人は孤独でも強く生きられる。孤独だからこそ自分で強く生きなければいけない。というメッセージ性を感じた。
なぜ今この話題を出したかというと
独学も、孤独だ。
どうしても周りに誘惑が多く、弱くなってしまいがちだが、それは言い訳でしかない。
意思を強く持ち、絶対受かると思って勉強する。
今は大学の試験で行政書士の勉強に特化出来ないが
これが終わったら絶対行政書士一本でやるんだ。
そういう意味合いを入れてみた。。。
なんか話題とズレてるけど、そこは大目に、、、。
物凄く久しぶりにウルトラマンというのを思い出し、しばらく買っている。
俺の幼い頃の人格形成の、確実に一つとなったのがウルトラマンシリーズだ。
これを見ていなかったら、もしかしたら犯罪者になっていたかもしれない。
今は落ち着いて、当時の自分や周りの行動というのは大体理解出来て、仕方ないと思えるし、今なら自分は自分だ、周りじゃない。
と胸を張って言える。
けど、
当時はかなり混沌とした時期も、学生時代にはあった。
それでも心に歯止めが掛かって、今普通に暮らせているのは、色々あるけど
その根底にあるのは絶対にウルトラマンの影響がある。
ウルトラマンは、昭和が面白い。平成はティガ以外ダメだと思っていたが、この前レンタルで平成のを一通り借りてみたら
案外、、、というか、一つ一つの作品が一つ一つ面白い。
ウルトラマンシリーズの中で好きな作品の一つが
ウルトラマンレオ
だ。
この作品はウルトラマンシリーズの中で唯一、防衛隊が全滅する。
後半はウルトラマンレオ一人で怪獣(円盤生物)と戦うことになるのだけど
その孤独さが非常に印象的だ。
元々の故郷(M77星雲)もマグマ星人という悪者に破壊され、元々孤独からのスタートだったが
終わりも孤独で終わるという、衝撃的な作品だ。
それがゆえ、孤独というものを考えさせられる。
作品は、孤独は決して悲しいだけで終わってはダメで、人は孤独でも強く生きられる。孤独だからこそ自分で強く生きなければいけない。というメッセージ性を感じた。
なぜ今この話題を出したかというと
独学も、孤独だ。
どうしても周りに誘惑が多く、弱くなってしまいがちだが、それは言い訳でしかない。
意思を強く持ち、絶対受かると思って勉強する。
今は大学の試験で行政書士の勉強に特化出来ないが
これが終わったら絶対行政書士一本でやるんだ。
そういう意味合いを入れてみた。。。
なんか話題とズレてるけど、そこは大目に、、、。
商法がちょっと
会社法が1番難しいと思っていたら
商法の方が困った。
というのも
会社法は条文数が多いから、やるのは基本的な定義と条文の書いてる意味さえ把握すれば何てことはない。
ただ商法は条文数が少ない
ように見えて、
案外多く、後ろの方になると条文がカタカナになってるのがあり、そこは出るんだか出ないんだか分からない状態。出来るならカタカナの条文はやりたくない。
そんで、商法は条文よりも判例が重視されると聞く。
となると条文を抑えつつ、判例か。
大袈裟に言うと、行政書士試験対策の、行政法みたいな勉強をしなければいけない。
また
民法は親族相続なんだが
あれは法職で一度やってるから大丈夫とタカを括っているが、判例を問われたら一発アウトだ。
判例は殆ど知らん。
〇〇の場合、相続人の権利を説明~とか、特別養子縁組と普通養子縁組の違いを説明~とかが良い。
ぜひ条文から出していただきたいものだ。
商法の方が困った。
というのも
会社法は条文数が多いから、やるのは基本的な定義と条文の書いてる意味さえ把握すれば何てことはない。
ただ商法は条文数が少ない
ように見えて、
案外多く、後ろの方になると条文がカタカナになってるのがあり、そこは出るんだか出ないんだか分からない状態。出来るならカタカナの条文はやりたくない。
そんで、商法は条文よりも判例が重視されると聞く。
となると条文を抑えつつ、判例か。
大袈裟に言うと、行政書士試験対策の、行政法みたいな勉強をしなければいけない。
また
民法は親族相続なんだが
あれは法職で一度やってるから大丈夫とタカを括っているが、判例を問われたら一発アウトだ。
判例は殆ど知らん。
〇〇の場合、相続人の権利を説明~とか、特別養子縁組と普通養子縁組の違いを説明~とかが良い。
ぜひ条文から出していただきたいものだ。