〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -269ページ目

新型インフルエンザ

こんなことを言ったら怒られるかもしれないが・白・は関西にきて多分、感染したな。


行く先々の観光名所にいる修学旅行生、外食、外泊等々。


不特定多数の者が触るものにもたくさん触れてきた(エスカレータの手置きや電車の吊り革など)。


まだ症状はないけどね、これでかかってなかったら奇跡に近い。


一応出来る限りで(ホテルに帰っての手洗いや消毒)はやっているが、そんなもんは外食をすれば全くの無意味。そもそも本来は外で触れたもの(カバン、携帯、服、髪の毛など)全てを消毒しないとダメだが、それは医療機関や多額の費用がなければ不可能だ。自己防衛には限界がある。


感染することは別に悪いことではない。

さすがにもう感染者を犯罪者同然の扱いをするマスコミはなくなったが、これがマスコミなんだ。


急に手の平を返す対応、謝罪なし、責任なし。もしかすると公務員より悪質な体質が一部にあるのかもしれない。(もちろん、マスコミ=全ての報道が悪いと言っているワケでない。一部のことね。)



話を戻し
流行の仕方をみると、現段階では防ぐ方が不可能だ。


街を歩く上で何にもどこも触れずにいるというはムリだ。

マスクしててもご飯に菌が入ってたら終わり。


もし、敢えてこの病気について悪者をつくるならば、それは国である。


何年も前から『何か新しい病気』がいつ流行ってもおかしくない、と言われていた。かなり前から警笛を鳴らしていた機関や人もたくさんいたし、テレビでも何度も流れていた。


なのに国は、病気が流行って危なくなってからワクチン輸入の手続きに入った。


遅すぎるわ。


『新型インフルエンザ用のワクチン』をと予め特定するのはさすがに不可能だが

「病気が流行って国内のワクチンが足りなくなる可能性があるとき、すぐに売って下さい」これはもっともっと前に出来たでしょ。


少なくとも他にも何らかの手は打つことが出来ていた。(実際にやっていたけど話が難航し実を結ばなかったのかもしれない)


でも国の不作為はある。


国がやっていればそれで大流行が防げたかどうかは別にしても(多分流行はした)、でも流行る前からちゃんと対策が出来ていればこんなに国内が混乱することはなかった。


これは新政権にぜひ期待したい。


(民主党政権に対する報道、は橋下知事や東国原知事の時のに似ている。)

ふりむかないで(米米CLUB新曲1)

『ふりむかないで』通称イチライス(米米CLUBの一枚目の新曲。)


おお!!


なんと、いつの間にかイチライス収録の曲が着うた先行配信と、

二枚目の新曲『恋のギャンブル』通称ニライスが無料試聴可能に!


さらにさらに
アルバム『SUNRISE』通称サンライスを含むイチ、ニ、サンライス全ての収録内容が明らかになっているではないか!!!!!!

イチライスのカップリングの『Heard Shake Hip!』も配信されていたが、金銭面や、これはフルでちゃんと聴きたいという気持ちがあるのでこちらはダウンロードはしなかった。


もちろん『ふりむかないで』はダウンロード!


思っていたより暗い?落ち着いた?感じの曲だった。

というのも
ソロ曲で言えば『妖精』系とか、米米曲で言えば『あそぼう』系みたいなのを想像していたので、面食らった感じだった。


散々騒いだあとに聴かせる曲なのは間違いない。
これはライブでは絶対聴きたいな。


でも、初聞!って感じじゃないんだよな・・・なんかの曲に似てる。個人的にはソロの『フラストレーション』(ライブDVD『SKETCH』に収録)の要素が若干ある感じがするが、どうなんだろうか?

あとは、『恋のギャンブル』

これは試聴だからかなり音が悪い。でも騒ぐ系の曲ってのは分かる。


これもどっかで・・・ZARDの曲かな、、、

でも多分、実際は全然違うんだろうなぁ。



まぁ
携帯自体はコンポに比べて格段に音が悪いから実際は全然違うし、実際に似た部分があってもそれは仕方ない。

(それを言い出したら今のアーティストで全く似た曲のない歌を作る人など、もういないだろう。)


言い出しっぺながら、誰が何と言おうがどっちも米米CLUBのオリジナルだし、誰が聞いても米米の曲だって思えばそれで良い。

ちなみに『ふりむかないで』

米米CLUBには珍しい感じの曲だとも思った。


まぁ、でも
やっぱりサビだけじゃなくて全部聴かないと分からないゎ。



早く全部聴きてぇ~~~



ちなみにアルバムはB盤にするかな。

米盛は全部あるから、ダイジェストより未発売曲が欲しい。

POETIC SOCIAL MISSION

水と言えば


タイトル:POETIC SOCIAL MISSION (邦題:「ポエトリー・イン・モーション」)



世界的規模の水問題及び貧困問題に取り組んでいる「ワン・ドロップ財団」が世界的に行うイベントにおいて、日本代表の一人として石井竜也が関わることが決定!


現代社会における水問題に関する意識を高めるため、各国の著名人たちが様々な角度からパフォーマンスを展開する、これまでに類を見ないものとなるそうです。


開催日時:日本時間2009年10月10日(土) 9:00-11:00
日本の開催場所:大阪・京橋/大阪ビジネスパーク ツイン21アトリウムロビー


海外開催予定都市:モントリオール、ヨハネスブルグ、ニューヨーク、メキシコシティ、
パリ、マラケシュ、ロンドン、タンパ、リオデジャネイロ、シドニー、ムンバイ、
サンタモニカ、モスクワ



これだけじゃ何をやるのか、どれだけ凄いのか、

分かりません(汗)

・白・には「海外イベントに石井竜也が関わるんだー、凄いなー、」という感じです。


ただ、シルク・ド・ソレイユの創設者が主宰をするので、思っている以上に凄いことが起きるはずです。


パフォーマンスって何だろうか、これだけでは漠然とし過ぎている、、、早く新しい情報が知りたい!


日本ではパフォーマンス(アートと音楽の融合)が出来るアーティストと言えば石井竜也しか有り得ない。


それが段々と世界から認められているのは嬉しいなぁ。

薬師寺

関西に来たら薬師寺は行かないとダメでしょ。


あそこでコンサートしたのか。


感動。


正面の階段の所で一時間くらい座って石井竜也が歌ってる姿を妄想したかったが、周りの人に迷惑が掛かるのでさすがに出来なかった。


(仕方ないから色々な角度から色々な思いでお寺を拝観。水煙模型も見てきた。)


DVDで見たら後ろの方なんて全く見えないだろうと思っていたが実際行くと、なまら近い。


歩数で言うと、前から後ろまで大体40歩。


薬師寺コンサートでは後ろでも実際のコンサート会場だったら前の方でしょ。

行きたかった・・・。


薬師寺でのコンサート、またやってくれないかなぁ。次は絶対行くぞ。


歌ってると心が浄化されるって石井竜也が音楽番組の『みゅーじん』かなんかで言ってたけど、
あの景観は見てるだけでも心が浄化された気がしたもん。実際に歌ったらどれくらい気持ち良いんだろうか。ちょっと想像の範疇を越えてしまっている。


凄いなぁ。



てか顔魂作品の一つ『太陽』を奉納したと言っていたが、展示されてなかった。あれは一般公開していないのか、回収したのか不明だが、そこだけは残念だった。

明日は石井竜也、水都大阪コンサート!

新型インフルエンザが流行のピークに差し掛かろうとしているが、行かせてもらいます。失礼。

水都大阪2009~コンサート初日~

今日から二日間、なんと!


あの『石井竜也』が大阪で現在行われている水都大阪2009のイベントの一つとして、コンセプチュアルコンサートを行います。


場所は大阪中央公会堂で、テーマは水。


・白・は、二日目(最終日)に行きます!!


今日参加される皆さん、そして明日(も)参加される皆さん、よろしくお願いします。