〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -235ページ目

今日は親族

今日から三日間で民法の親族相続を終わらせます。


会社法は引き続き勉強します、というか結局去年中に終わらなかったので、商業登記法を始める2月までしっかりやろうということにします。


んで、ついに不動産登記法と民事訴訟法に入ります。

不登法ですが、これは各論から入った方が良いと聞きますし、オートマチックシステムがそもそも各論からなのでそのまま使おうと思います。


不登法には書式と択一があるんですが、書式対策から始めた方が良いんですかね、いきなり択一で添付書類はどうとかってより、


書式はこうやって書きます、この場合の添付書類はこれとこれです、って方が覚えやすいと思ってます。


民訴はまずは条文ですね、ただ、過去問が欲しい所です。なのでもうちょっとしたらオートマチックシステムと過去問を買ってきます。




それにしても時間がない・・・・四つをやってたら時間が全然足りないですね。

明けました

ついに2010年に突入してしまいました。


行政書士試験合格発表まで24日。複雑です、本当に微妙なんですよ。までも25日にならないと何にも分かりませんので心配はしません。


今後の予定ですが、とりあえず2日から親族相続で、その後すぐに不動産登記法に入ります。


商業登記法は来月から入りますから、それまでは会社法です。会社法をほぼ完璧にして商業登記法に入ればかなりやりやすいと聞いてますから、会社法をちゃんとやります。

民事訴訟法は明日からさっそく条文の素読みで、慣れてきたらオートマチックシステムを使用する予定です。


ギリギリですが、民法が一応間に合ったので今年何とか司法書士試験の勉強が出来そうです。


今日は勉強出来る環境にないため、明日から本格的に始めます。また一年、よろしくお願いします。


でわ、また。

09年を振り返って

本当に、今年は地獄でした。楽しい思い出なんてそれこそ大阪の水都大阪の水龍と、仙台の米米CLUBくらいしかないですよ。


去年行政書士試験に落ちて、そっからは基本的に地獄ばかり364日。常に行政書士試験のことを考えていましたからね。行政書士試験中心で動いていました。


ニュースからドラマから、もちろん勉強から何まで常に、行政書士試験だとこうくるかもしれない、って。今思っても異常です。

『行政書士』が人物として存在するならば、・白・は完全にストーカーですよ(苦笑)


寝ていて、夢の中で勉強していた時も何度かありましたね。試験に落ちた夢をみたこともあります(真夢でないことを祈る)。


その地獄から解放されて、気付いたら力尽きて、その療養中に出会ったのが貸金業務取扱主任者です。これで勉強の楽しさを思い出せましたね。試験が終わって調子も整い、やっと次に行けるなって、何となく感じました。


あとは何にもないです。本当に。成人式にも行かなかったし、友達からの遊びの誘いもほぼ全て断ってましたからね。今までで1番出来事が薄くて、どんよりしてて、なのに何か激しい年だったと思います。


来年は大学生最後ですから人間関係ももう少し大事にしたいですね。と言っても7月までは司法書士、10月に宅建と、大学時代は勉強だけで終わるのかなと思います(笑)


まぁ、それはそれで自分が心から選んだ道なので良いのかなと。
遊びなんて働いてからでも十分に出来ますからね。ま、就職できるかは全く不明ですから、そこの不安はたくさんあります。押し潰されそうになるときもあります。ただ、行政書士試験よりは絶対マシです。

でもまぁ、好きなことを好きなだけ出来るってのは学生時代の特権ですよね、・白・はそれが勉強だっただけですが、この時期は大事にしたいです。


来年からは就職活動もしなければいけないので忙しくなりますが、出来る範囲で色々とやってみたいと思います。就職活動も資格試験も、短期集中が1番結果が出やすい気がします。でわ、また。

物権終了!

物権が終了し、親族相続を除く民法がようやく一回りしました。


ここからの復習が大事で、こっからスピード上げて行かないと、やってもただ忘れるだけです。


総則債権は特に難しい所もなくて大丈夫なんです。が、・白・は物権が本当に苦手ですから、物権は力を入れて復習したいと思います。

とりあえず今日は民法全範囲を喋ってから債権と物権の過去問をやりたいです。


会社法が進みませんが、どうなんでしょうか。大丈夫と信じます。

昨日は勉強しなかったので

昨日は情報収集やら何やらで、久しぶりに全く勉強しませんでした。


しかし何が「大変なこと」なのかがある程度判明したため、得体の知れない不安みたいなのはかなり収まり落ち着くことができました。


おかげで今日はラストスパートができそうです。


今日は民法根抵当権と連帯債務、会社法は機関です。