海事代理士 試験勉強のまとめの想定。
海事代理士試験の勉強。
とりあえず一通り過去問やり終わった。長かったが、ここからは、線を引いた条文(+試験に問われてもおかしくない条文)をまとめて、試験日二週間前には、全て復習するだけの状態にしたい。
まとめ方の構想をさっきまで想定してて、大体のイメージが掴めたので、多分、筆記はいけそう。と言っても、試験は試験。油断は禁物なので、そこはキチッと抑えていく。
まとめて、かつ、条文で確認。過去の問題も解いていく、というやり方でいこうかと。
ああ、民法、憲法もあるんだっけ。
まぁ、あれは、条文読んでいけば良いだけ(判例も少しあるけど)だから、この二つは二週間前からで良いっか。
どうやってまとめようか。手書きか、PCに打ち込んでWordで出すか。
両方やるか。
うむ、悩みどころ。
とりあえず筆記!
試験科目が18個ある海事代理士試験。
とりあえず筆記に合格!という気持ちで勉強するのはあまり良くないんだろうけど、でも、筆記試験まで残された時間も少ないので、とりあえず筆記で合格点を取る!ことに全力を出しています。
てか、参考書はあまりケチらない方が良いですね…。
18科目
海事代理士試験は、18科目(+施行細則)の法律で構成されています。
なので、勉強をするのが大変です。
一通り勉強をやってしまえばなんてことはないのかもしれませんけど、やるまでや、やってる最中がけっこう大変ですね。
うむ。
まぁ、あと26日?くらいしかなく、自分の場合、もっと日にちが無いので、ほんと、もう全力出さないと間に合わないですね。
海事代理士試験の勉強
久々にまともに勉強した(してる)気がする。
今までどうやって勉強したり、覚えたりしてたか正直忘れてしまった。また、今はもう、試験まで一ヶ月を切ってる状況なので、無駄なことはできない。
そのため、今やってる勉強方法は、過去問で問われてる条文に線を引っ張てるところ。
最短で無駄がないのが、この勉強方法の最大のメリットだ。傾向も掴みやすい。デメリットとして、どうしても知識がピンポイントになりがちなのと、過去に問われてないが重大な論点に対して応用が効きにくいところだろう。
とりあえず、筆記試験に合格するため、最低限の勉強と努力で今全力で取り組んでるところって感じです。
口述は、別に対策をしなくては。
あまり、こういうやり方は良くないんだけどね。本来は、時間があれば筆記も口述も関係なく、全体的に勉強していけるのがベストなのだが…。
では、また。