寒い。STAP細胞からの大学の自治
ふっふっふ
なんと、札幌の気温は昨日が16℃で今日が6℃!
寒いっての!!
マジでね、寒いと具合悪くなってくるんだよね。冬眠したくなりますわ。
もうほんと、寒さと雪は要らないです。
これは北海道民の殆どの人が共感してくれるはず。(笑)
さて、特に書くこともないんですが。そうですね、STAP細胞の件から行政書士試験に無理矢理関連付けるとするならば、大学というのが一つのキーになるんではないでしょうか。
キーワード、「大学」からの・・・大学の自治!これですね。大学の自治に関しては、憲法の判例でありましたよね。
事件名、何て言ったっけな…。ポポロ?東大ポポロ事件!だったような。
まぁ、事件名については、試験対策上いちいち意識して覚えるものじゃないので全然どうでもいいんですけどね。どんな判決内容か、何となく理解できていればOKじゃないかなぁと思いますよ。
ちなみにSTAP細胞の件と東大ポポロ事件とは全く関係ないんで、そこんとこだけはご注意を。
あとは、細胞ということで、生物学は行政書士試験では問われないですけど、生命倫理の問題は、しばしば法と道徳で出てきたりします。例えば代理母、代理出産の問題とかね。最近ではDNA鑑定なんてのも話題で、それによって司法の判断までも覆る結果(冤罪)が出てきたりしてます。
まぁ、あんまり意識しなくていいと思いますけど、そういうのもあるかもな~という話でした。