京大芸人 を読んで。
近所の、適度に小さな本屋があって、たまに気分転換に行って本を探してで、で、そこで京大芸人という書籍を発見。どっかで聞いたことあるな?と思ってたらば、お笑い芸人、ロザン菅(すが)さんが書いた本。
読んでみて分かりますが、やっぱり宇治原さんは天才だな、と思います。試験科目を分析し、自分に合った勉強方法を考え、それを実行して、実際に京大に入ってしまう、という。
もちろん、地頭がいい、というのは前提にあるのでしょう。けど、それだけじゃなく、キッチリ決まったスケジュールをこなし、というところは、これをやれば確かに誰でも何でもできてしまいそうです。言ってること、やってること、天才な人のお手本って感じです。
まぁ、普通の人はやれないんですけども。誘惑に負けてしまって。そこを、
いかに自分の意志を貫けるか、なんだな、と思います。
ちなみに、芸人さんが書いてるだけあって、そこら辺の勉強本より面白いんじゃないかな?
読んでみて分かりますが、やっぱり宇治原さんは天才だな、と思います。試験科目を分析し、自分に合った勉強方法を考え、それを実行して、実際に京大に入ってしまう、という。
もちろん、地頭がいい、というのは前提にあるのでしょう。けど、それだけじゃなく、キッチリ決まったスケジュールをこなし、というところは、これをやれば確かに誰でも何でもできてしまいそうです。言ってること、やってること、天才な人のお手本って感じです。
まぁ、普通の人はやれないんですけども。誘惑に負けてしまって。そこを、
いかに自分の意志を貫けるか、なんだな、と思います。
ちなみに、芸人さんが書いてるだけあって、そこら辺の勉強本より面白いんじゃないかな?