履歴書に | 〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG

履歴書に

今度試しに全部履歴書に書いてみようかな


不得意なことは、会話。ただし嫌いではない、人の苦労話や人生観なんどを聞くのは大好きである。あくまでも得意か不得意かと言われると、不得意である。私はそれで良いと考える。コミュニケーション能力の意味を履き違え無駄口を叩く人、言い訳ばかりの人は現場の士気を下げるだけ。それなら無口で黙々とこなす方がよっぽど良い。


得意なことは、仕事。下準備の勉強を含めている。実際に仕事をやれるかは未知の部分だが、基礎をしっかり固めれば応用にも対応できる、私は、基礎を固めることは同期の誰よりも早く、正確に出来る自信がある、だから必然的に仕事が得意となる。(ん?必然的ってのはおかしいし、だからってのも、理由になってないな…)




(笑)

絶対落ちる。それでも良い。ウソばかり書くより、やってみる価値ありだ。
ん?いや、受かる見込みは全くない。


でも、みんながみんな会話が得意というのはおかしなことで、会話が出来るのは誰でも出来ますけど、得意ってのは、変ですよね


自己PRでは
自己PRは苦手。それよりも人の話を聞くこと、人の良さをアピールすることの方が好きであり、得意だ。自分のことを考えるのは当たり前で、いかに人のことも考えられるかだと思う

とか書いてみたり。



学生生活で頑張ったことも、正直に。

私は、誰でも取れる資格はいつでも取れる、そんな小物に構うより、もっと高みのある、難関な国家資格を目指している。高い所を目指すことこそ、学生がやるべきことだと判断した。そこで挫折を繰り返し、段々と自分の位置を知ることが、これから生きていく上で必要なことである


ってのは、アリかもしれない



ゼミやサークル、卒論

なし。学生時代はほぼ全て国家資格の勉強に費やしてきた。勉強の妨げになるものは極力排除してきた。それでも結果が出てないのは悔しい所。しかし、そこでゼミやサークルに逃げて遊んでいたら、今頃後悔していた。今は胸を張って大学では勉強している、と言える




まぁ、文章の構成はもうちょっと良くしますが。


なんか、自分を出すってこういうことなのかもしれないですね


面白い。100%の俺を書いてみよう。