司法書士試験願書取得!
人生で初の法務局が、札幌法務局でした。
これは第1合同庁舎って所に入っていて、役所だからデカデカとした看板があるのかなと思って安心して行きました。
地下鉄を出て、さぁ、、、あれ?合同庁舎って、どこ?建物だらけで分からなくなり、さらに、地上に出たら案内の線がパタリと消えました。
看板を発見。そこには『郵便』
ぬほ、どこだここ・・・。
なんかみんな入っていくから、入ってみよう!
流れに身を任せて謎の建物に入ると…
なんか改札みたいなのが。
これ、絶対通れないと思う・・・
手前でウロチョロしていると「どうしましたぁ?受付こっちですよー」
左手に受付を見つけました。ただ、何の受付だかサッパリ分からないので
法務局に行きたいんですが、と聞くと帰ってきた答えが
「一階と二階がありますよー」
・・・・・ん?
一瞬でしたが、沈黙とはこのことです。
人生で初めてでしたね。建物の階層を教えられたのは。
一瞬の沈黙のあと
司法書士試験の願書を、と言うと「総務ですね、二階です。」
初めてここが合同庁舎であり、なおかつ法務局の受付であることが判明。
一安心
も、つかの間。
二階に着き、案内図を見ると
民事訴訟なんちゃらかんちゃらと、明らかに裁判関係担当っぽい部屋の名前ばかりでしたから、総務課は簡単だなと思って見ていると
総務課
がない。。
詳しくは忘れましたが、訴訟総務担当なんとか、とか、総務管理なんとか室とか、
とにかく、総務関係の部屋が三つくらいあって、『総務課』という単純なのがないんです。
冷や汗です。変な所も入れないし、長居は出来ないし。人もいないし。
とりあえず1番近い総務系の部屋の前にいくと、扉の上の方に『司法書士試験願書はこちらです』みたいなのを発見しこれで一見落着。
施設って、その職場の人からしたらなんてことないんでしょうが、初めて入る人にとったら緊張そのものですよね。
それにしても、『案内』ってのは肝心な所でテキトーになります。地図も、細部はいい加減ですから、出入口が三つくらいあるとどっから入って良いのか分からなくなりますし。
とにもかくにも願書は取得しましたから、出したらやるだけです。引き下がる気は1%もありません。取る気で行きます。
これは第1合同庁舎って所に入っていて、役所だからデカデカとした看板があるのかなと思って安心して行きました。
地下鉄を出て、さぁ、、、あれ?合同庁舎って、どこ?建物だらけで分からなくなり、さらに、地上に出たら案内の線がパタリと消えました。
看板を発見。そこには『郵便』
ぬほ、どこだここ・・・。
なんかみんな入っていくから、入ってみよう!
流れに身を任せて謎の建物に入ると…
なんか改札みたいなのが。
これ、絶対通れないと思う・・・
手前でウロチョロしていると「どうしましたぁ?受付こっちですよー」
左手に受付を見つけました。ただ、何の受付だかサッパリ分からないので
法務局に行きたいんですが、と聞くと帰ってきた答えが
「一階と二階がありますよー」
・・・・・ん?
一瞬でしたが、沈黙とはこのことです。
人生で初めてでしたね。建物の階層を教えられたのは。
一瞬の沈黙のあと
司法書士試験の願書を、と言うと「総務ですね、二階です。」
初めてここが合同庁舎であり、なおかつ法務局の受付であることが判明。
一安心
も、つかの間。
二階に着き、案内図を見ると
民事訴訟なんちゃらかんちゃらと、明らかに裁判関係担当っぽい部屋の名前ばかりでしたから、総務課は簡単だなと思って見ていると
総務課
がない。。
詳しくは忘れましたが、訴訟総務担当なんとか、とか、総務管理なんとか室とか、
とにかく、総務関係の部屋が三つくらいあって、『総務課』という単純なのがないんです。
冷や汗です。変な所も入れないし、長居は出来ないし。人もいないし。
とりあえず1番近い総務系の部屋の前にいくと、扉の上の方に『司法書士試験願書はこちらです』みたいなのを発見しこれで一見落着。
施設って、その職場の人からしたらなんてことないんでしょうが、初めて入る人にとったら緊張そのものですよね。
それにしても、『案内』ってのは肝心な所でテキトーになります。地図も、細部はいい加減ですから、出入口が三つくらいあるとどっから入って良いのか分からなくなりますし。
とにもかくにも願書は取得しましたから、出したらやるだけです。引き下がる気は1%もありません。取る気で行きます。