昨日は | 〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG

昨日は

昨日は商業登記法を受け帰宅したあと商法と憲法をやった。そして民法をやる時に急に眠気に襲われたため、ちょっと横になって、気付いたら0時。


身体が疲れているのか最悪、悪夢である。



悪夢での目覚めってのは良い気分じゃない。そこで風呂に入ってCDTV見て、今に至るという形なのだが


気付いたのが、夢ってのは見るモンじゃないなと。


というのも

良い夢を見ると「夢か・・・」で
悪い夢を見ても「夢か・・・」


である、どっちも精神的に負担が掛かる。んで結局何にもない。


現実問題もそうだ。
良い夢であろうと悪い夢であろうと、夢であるうちは幻想なのだ、何もないんだ。夢を追っている間は、途中で諦めるための言い訳でしかない。叶わなくても『夢だから』の逃げだ。結果を出さなくて良いんだと言ってるのと同じだ。



夢であるうちは
いつか、やるかもしれないし、やらないかもしれない状態だ。



逆に夢が目標に変わった時点で、それは夢ではない。やるしかなくなる。『いつか』や『かも』がなくなる。

いつかやる→やらない。やるかもしれない→やらない。絶対そうだよ。



また「落ちたら・・・」は関係ない。
やらなければ受かることがない。ある意味、やらない=落ちてる、だ。


やらなければ受かる可能性は0%。
やれば受かる可能性が50%。50%もあれば何でも出来そうだ。


目標になった時点で逃げ道がない、進む道が一本しかないから歩きやすい。


最後は決断力だ。
そこは、場合によっては命懸けになるので、じっくり考えて、後悔しない決断を早めにしたい。


迷ってる時間が勿体ない。やるならやる、やらないならやらない。


迷ってる時間というのは、その時間はまだ夢の状態なのかな。


またなんか話が中途半端になってしまったが、今日は最後の模試なので、寝ます。でわ、また。