水都大阪2009~水龍~(ネタバレ付き感想)①
水都大阪2009石井竜也スペシャルコンサート
『水龍~SUIRYU~』感想。
1.海~instrumental~
まず最初にこれ。ACRISMの最後に収録されている曲で、水辺や波を想起した。
2.HORISON
いきなりこの曲でびっくりしたが、個人的には薬師寺DVDから好きになった曲なので良かった。
3.紺碧の街
次にこの曲とは!またまたびっくり。SUNDIALに収録されているのだが、これは静かなイメージで凄く好き。
4.潮騒
そして潮騒。PENDULUMに収録されている曲。初コンサートがPENDULUM(アルバムと同タイトル)だったので、収録されている曲達には深い思い入れがある、イントロを聞いただけで胸の辺りがザワザワして、懐かしさに駆られた。
MC
5.悲しい色やね
大阪では毎回歌っているとネット上の噂で見てただけで、まさか生で聴けるとは!CDより曲も声も明るかった。
6.水の星
水と言えばこれ。海の深く青いイメージを持った素晴らしい曲。映画ACRIで流れる挿入歌でもある。
7.RAIN BEACH
聴いたことあるけどなんだっけな・・・あっ、NYLON KINGに収録されている曲だ。うーんと・・・『いつもなら』じゃなくてもう一曲の方・・・題名が、、、というくらい、フイを突かれた一曲。
8.蜃気楼
CHANDELIERに収録されている曲。好きな曲なのにもう二度と聴けないと思っていたので、かなり嬉しかった。別れた恋人との不倫がテーマの曲なので、歌詞見た時はどうかなと思ったが、曲が良い。80年代っぽく懐かしい曲。
9.空~SORA~
MC
空~SORA~はまだDVDでフルで入っていないため、ダイジェストでちょこっとしか見たことがなく、初めてフルで聴けて良かった。石井が18歳の頃に作っていた詩集から46歳くらい(多分SKETCH)の時に音を付けた、と言っていた。MCではさらに、最近、色々なアーティストが和をイメージした曲が多く造られている、と。そこで数曲、和な曲を。
10古都
で、古都。まさに和!これは日本を代表する和テイストな一曲と言って良い名曲。河童幻想に収録されている曲はなんとライブ音源。石井竜也の声、曲はライブでこそ生きることが証明された代表的楽曲。
初聴きでとても感動。まさか水龍でやるとは!
続く
『水龍~SUIRYU~』感想。
1.海~instrumental~
まず最初にこれ。ACRISMの最後に収録されている曲で、水辺や波を想起した。
2.HORISON
いきなりこの曲でびっくりしたが、個人的には薬師寺DVDから好きになった曲なので良かった。
3.紺碧の街
次にこの曲とは!またまたびっくり。SUNDIALに収録されているのだが、これは静かなイメージで凄く好き。
4.潮騒
そして潮騒。PENDULUMに収録されている曲。初コンサートがPENDULUM(アルバムと同タイトル)だったので、収録されている曲達には深い思い入れがある、イントロを聞いただけで胸の辺りがザワザワして、懐かしさに駆られた。
MC
5.悲しい色やね
大阪では毎回歌っているとネット上の噂で見てただけで、まさか生で聴けるとは!CDより曲も声も明るかった。
6.水の星
水と言えばこれ。海の深く青いイメージを持った素晴らしい曲。映画ACRIで流れる挿入歌でもある。
7.RAIN BEACH
聴いたことあるけどなんだっけな・・・あっ、NYLON KINGに収録されている曲だ。うーんと・・・『いつもなら』じゃなくてもう一曲の方・・・題名が、、、というくらい、フイを突かれた一曲。
8.蜃気楼
CHANDELIERに収録されている曲。好きな曲なのにもう二度と聴けないと思っていたので、かなり嬉しかった。別れた恋人との不倫がテーマの曲なので、歌詞見た時はどうかなと思ったが、曲が良い。80年代っぽく懐かしい曲。
9.空~SORA~
MC
空~SORA~はまだDVDでフルで入っていないため、ダイジェストでちょこっとしか見たことがなく、初めてフルで聴けて良かった。石井が18歳の頃に作っていた詩集から46歳くらい(多分SKETCH)の時に音を付けた、と言っていた。MCではさらに、最近、色々なアーティストが和をイメージした曲が多く造られている、と。そこで数曲、和な曲を。
10古都
で、古都。まさに和!これは日本を代表する和テイストな一曲と言って良い名曲。河童幻想に収録されている曲はなんとライブ音源。石井竜也の声、曲はライブでこそ生きることが証明された代表的楽曲。
初聴きでとても感動。まさか水龍でやるとは!
続く