またまたドラマを見ていて、
心に染みて、染み込んできたフレーズがあったので、
載せてみます。
PCで見ながら、メモ帳にうつしてみました。
あとから考えると、書くよりPCのメモにでも
入力した方が早かっただろうに・・・って思いましたが・・・
人って不思議な事に
大人になるとかつて自分がかつて子供だった事を忘れるし
子供の頃に思い描いていた夢も簡単に忘れるんだ
魔法の言葉を唱えて・・・
「しょうがない」・「社会が悪い」・「みんなしていることだから」
そんな魔法の言葉
これから先、沢山の壁がある。
壁を乗り越えられないときに、魔法の言葉を使ってしまいたくなるんだ
それを使った瞬間に君たちの嫌いな大人になる
壁は本当は壁なんかじゃないんだよ
鏡なんだよ
君自身を映す鏡なんだ
君の敵は君なんだ
夢を失うとき
嘘をつく君
お金が好きな君
人の上に立ちたがる君
人の下に着きたがる君
人の不幸を願う君
好きだっていえなくなる君
嫌といえなくなる君
すぐに無理だといって諦めてしまう君
人を信じられない君
自分を信じられない君
君の中にそんな君たちがいる
鏡を見るとそんな君たちを指差して笑う君たちがいる
君は、君が思うように変わる
君は思い描いただけ
君たちは大きくなれる
どんな時代にあっても、
世界中のどこにいても
目の前の鏡をしっかりと見てほしい
そして、問いかけて欲しい
君は君らしくあるか
君は生きてるか
今を生きているかと・・・・
熱い文章だと思いませんか??
ちなみにこちらのドラマから引用させていただいて
おります。