2026,7 憧れのスイスその8 ユングラウヨッホ「トップオブヨーロッパ」編
スイス旅の続き~6日目の朝 ホテルで7時から朝食をとりロビーに7時45分に集合徒歩でグリンデルワルド駅へひと駅電車に乗って2020年12月5日に誕生した アイガーエクスプレス(ロープウェイ)に乗りますどんどん街並みが小さくなっていきます15分後 アイガーグレッチャ駅に到着さらにユングフラウ鉄道に乗り換えてユングフラウヨッホ駅を目指しますヨッホ駅に到着(標高3454m)ここでお出迎えしてくれたのが ↑鉄道の創設者アドルフ・ガイヤ・ツェラーの像そしてこの駅に直結した「トップ オブ ヨーロッパ」の施設を約2時間かけて巡っていきますここで気をつけることは、標高が高いところへ来たので高山病対策として ゆっくり歩いて ゆっくり息を吸うことを忘れてはいけません!まずスフィンクス展望台アレッチ氷河の眺望を楽しめますけれど、、、温暖化の影響でスイスの氷河は、どんどん溶けているようです耳を澄ませていると 時々 氷河が溶けて落ちる音が聞こえます大きなスノードーム とてもメルヘンチックで可愛い~♬↑ こちらは、ユングラウヨッホ鉄道を開通させるために命がけで働いていた人たち氷河の中に造られた神秘的な道足元もツルツルするので慎重に歩きます(^^;色々な氷の彫刻を見ることができますこちらが ↑ スノーパラダイス プラトー展望台標高が一番高いリンツのショップでは、チョコレートを頂きポケットに入れて、、、、、 そのままホテルへ帰ったら溶けていました(泣)最後 カフェテリアで美味しいホットチョコレート(5,5フラン)を頂きました~♬実は、ここに辛ラーメンが売っていて標高の高いところで食べる辛ラーメンは、格別に美味しいらしいの「なぜここで⁉」と思うのですが(笑)ツアーのみなさんも 食べていましたよ私は、辛いのが苦手だからパス(^^;ちなみにお値段お湯の値段を含めて2000円ぐらい!びっくりね!!続く。。。