昨夜、突然後輩が僕に会いたいと言って電話がかかってきました。
ま、時間も時間だし仕事を切り上げても良いかな?って思い、
会って食事をした(酒を飲んだが正解)ですが、途中から話題が加熱暴走…
仕事上の目標数字の話しをして、
僕が「どうも難しいなぁ…」って言ったら
言われてしまった痛恨の一撃。
後輩「考えてないからですよ」
僕「!」(え、ゴング?)
後輩「目標達成日まで後何日猶予があって、幾ら足らないんですか?」
「!!」(ノーガードで打たれまくり)
後輩「足らない金額を、絶対達成させる方法を考えなくちゃ!」
「!!」(反撃の余地なし)
後輩「多分、目標に届かないって思うのは、真剣に考えてないからで、
真剣に目標達成を考えてたら現段階で…、
というか期限が来るその時まで、届かないなんて絶対に思いませんよ」
僕「!!!」(←この時点で涙目)
後輩「目標をたてたら、達成させるのが絶対ですから」
僕「!!!!」(瀕死)
後輩「届かないなんて、ありえない」
僕「!!!!!」(衰弱)
極論のようにも聞こえるけど、
でも、絶対の真実だよなぁ~って思うんですね。
もうね、
死にそうに凹んだ、昨夜の出来事でした…。
はい(-_-)
あ、この後輩、
死にそうにキツイと言われている不動産販売の営業上がりです…。
ごめんなさい、僕が悪うございました。
ま、時間も時間だし仕事を切り上げても良いかな?って思い、
会って食事をした(酒を飲んだが正解)ですが、途中から話題が加熱暴走…
仕事上の目標数字の話しをして、
僕が「どうも難しいなぁ…」って言ったら
言われてしまった痛恨の一撃。
後輩「考えてないからですよ」
僕「!」(え、ゴング?)
後輩「目標達成日まで後何日猶予があって、幾ら足らないんですか?」
「!!」(ノーガードで打たれまくり)
後輩「足らない金額を、絶対達成させる方法を考えなくちゃ!」
「!!」(反撃の余地なし)
後輩「多分、目標に届かないって思うのは、真剣に考えてないからで、
真剣に目標達成を考えてたら現段階で…、
というか期限が来るその時まで、届かないなんて絶対に思いませんよ」
僕「!!!」(←この時点で涙目)
後輩「目標をたてたら、達成させるのが絶対ですから」
僕「!!!!」(瀕死)
後輩「届かないなんて、ありえない」
僕「!!!!!」(衰弱)
極論のようにも聞こえるけど、
でも、絶対の真実だよなぁ~って思うんですね。
もうね、
死にそうに凹んだ、昨夜の出来事でした…。
はい(-_-)
あ、この後輩、
死にそうにキツイと言われている不動産販売の営業上がりです…。
ごめんなさい、僕が悪うございました。
