こんにちは、小松田です![]()
今は、ADHDと診断されている娘ですが、
それまでは、学校の担任の先生には
『ADHD』の疑いがあるということを伝えてありました。
しかしながら、正直な話、保育所では指摘された事はありませんでした。
以下、娘→しずくという表記になります。
まず、初めにしずくがADHDでは?といいだしのは、しずくの叔母です。(パパの弟嫁)
忘れもしない、あれはパパのお爺ちゃん(しずくの曾祖父)の法事の時(年長の頃)のことです。
弟夫婦にはしずくの三才下の息子くんがいます。
サービス旺盛で世話好きなしずくは、年下の子を楽しませるのが大好きで、その日もその子を構い倒し、一緒にはしゃいだり、おしゃべりしたりしていました。
もちろん、静かにするようにこちらからも注意したけれど、コロナ禍で少ない身内だけの法事だったので、お坊さんも義両親も『大丈夫だよ』と大目にみてくれていました。
法事が終わって、弟嫁ちゃんに「しずくちゃん、年齢の割に落ち着きないし、ADHDだと思う」といきなり言われました。
話を聞くと、弟嫁ちゃんの従姉妹の子がADHDで、全く同じ感じとのことでした。
正直な話、かなりカチンときました![]()
高校時代にボランティアで保育園に何回か行きましたが、みんなワチャワチャしていました。
その子たちと比べても、しずくが特別落ち着きないと感じたことがないからです。
その場は難なくやりすごしました。