俳優としても評価されている石橋さんの率いるARBがメンバーチェンジを繰り返し
1998年に新たなメンバーで再結成を果たした時、この曲をHEY!HEY!HEY!で演奏
しているのをたまたまTVで観ました。
その時、この新メンバーの内藤さんのストラトの音を聴いて衝撃を受けた覚えが
あります。
明らかに他のアーティストとは一線を画した「本物の音」のように感じました。
TVというメディアを通してもなお、迫力のあるリアルな太い音でしたよ。
今回の動画はその頃のライヴ映像です。
今聴いてもカッコイイなぁ・・・。