昨日行って来ました、汐留にあるパナソニックのリビングショールーム。

今回の目的はユニットバス。
すでに施工会社が大体のプランを作っておいてくれたので、
あとはオプションをつけるとか、壁の色とか、浴槽の形などを
決めればOKでした。
まず、ざっと見た印象。
機能的とはいえ、あんまりかっこよくないな~。。。
ここからオプションをつけたりしたって、
やっぱり見た目は造作には勝てないよね・・・。
これだったら在来工法で造作のほうがいいかもなんて、
悪魔のささやきがきこえました。
本当に今さらだし、造作は手入れが大変だし
おすすめしないと何度も言われて、
ユニットバスに決まったのに、また
造作ってどうよっていう気持ちが
頭をもたげてきました。
いかんいかん、とそんな気持ちを振り払い
なんとか決めてきました。
うちはパナソニックのココチーノS、美泡湯付きです。1616の一坪タイプ。
まず浴槽の形は3タイプ
■半身浴できる段差付き(お子様がいるおうちには人気)

■入った時に背中がつく片面が斜めになっていてリラックスできるタイプ。

■シンプルタイプ。一番深くて容量も290Lと一番多い。

まず背中部分が斜めになっているのを試したら、
斜めになっている分、浴槽の長さが短くなっていて、
足が思い切り伸ばせず、きつかったのです。
あ、だめだ。。。
となると、半身浴タイプはもっと短いので採用できず。
一番深くて大きなモデルになりました。
FRP浴槽ではなくてスゴピカという人造大理石。
人造大理石の「スゴピカ」は口コミもよくて人気です。
色は白にしたので、そのまま床も白、エプロン(浴槽のサイド)も白に。
床はオプションで、手入れがより楽なタイプにしました。
「ラクピカ」。これで定価ベースで5万円アップ。
壁は10種類以上ありましたが、
ショールームで展示されているは5種類程度。
展示されていないとカタログだけではよくわからないので、
そこから選びました。
アクセントカラーで一面がアンティークブラウン。
他の3面は白。
模型を使って、色を決めていきました。

扉は最初オプションの半透明ガラス調面材が入っていたのですが、
透明ガラスにしちゃいました。丸見え~~~。

ドアの隣のFIXガラスはさらにオプション。こちらは採用せず。
ドアをガラスor半透明ガラスにするだけで10万円もアップです(定価)。
でもドアをガラスにできるメーカーが少ないと建築士さんが言っていて、
ココチーノになったのです。
カウンターははじめはコレになっていましたが、ちょっとチープなテクスチャー。

なので、もっとカウンターが小さいもので、素材はもう少しよいタイプに変更。
ラックをオプションで3段、そしてステンレスのものに。

鏡を縦長から横長タイプに。
タオルバーをオールステンレスのものに。

一度全部決まって、すぐ隣りのアメリカンダイナーでご飯しながら夫と話し合い。
そこでやっぱりいくつか変更しよう!となって、もう一度ショールーム行って
透明ガラスの扉に変更してもらったりとバタバタしていました。
とりあえず、決まったのでよかったです。
ちなみに、ショールームは見るだけならアポ無しOKですけど、
スタッフさんと打合せするには、事前予約が必要です。
1周間前には予約しないといけないそうで、
施工会社に予約してもらいましたよ。

今回の目的はユニットバス。
すでに施工会社が大体のプランを作っておいてくれたので、
あとはオプションをつけるとか、壁の色とか、浴槽の形などを
決めればOKでした。
まず、ざっと見た印象。
機能的とはいえ、あんまりかっこよくないな~。。。
ここからオプションをつけたりしたって、
やっぱり見た目は造作には勝てないよね・・・。
これだったら在来工法で造作のほうがいいかもなんて、
悪魔のささやきがきこえました。
本当に今さらだし、造作は手入れが大変だし
おすすめしないと何度も言われて、
ユニットバスに決まったのに、また
造作ってどうよっていう気持ちが
頭をもたげてきました。
いかんいかん、とそんな気持ちを振り払い
なんとか決めてきました。
うちはパナソニックのココチーノS、美泡湯付きです。1616の一坪タイプ。
まず浴槽の形は3タイプ
■半身浴できる段差付き(お子様がいるおうちには人気)

■入った時に背中がつく片面が斜めになっていてリラックスできるタイプ。

■シンプルタイプ。一番深くて容量も290Lと一番多い。

まず背中部分が斜めになっているのを試したら、
斜めになっている分、浴槽の長さが短くなっていて、
足が思い切り伸ばせず、きつかったのです。
あ、だめだ。。。

となると、半身浴タイプはもっと短いので採用できず。
一番深くて大きなモデルになりました。
FRP浴槽ではなくてスゴピカという人造大理石。
人造大理石の「スゴピカ」は口コミもよくて人気です。
色は白にしたので、そのまま床も白、エプロン(浴槽のサイド)も白に。
床はオプションで、手入れがより楽なタイプにしました。
「ラクピカ」。これで定価ベースで5万円アップ。
壁は10種類以上ありましたが、
ショールームで展示されているは5種類程度。
展示されていないとカタログだけではよくわからないので、
そこから選びました。
アクセントカラーで一面がアンティークブラウン。
他の3面は白。
模型を使って、色を決めていきました。

扉は最初オプションの半透明ガラス調面材が入っていたのですが、
透明ガラスにしちゃいました。丸見え~~~。

ドアの隣のFIXガラスはさらにオプション。こちらは採用せず。
ドアをガラスor半透明ガラスにするだけで10万円もアップです(定価)。
でもドアをガラスにできるメーカーが少ないと建築士さんが言っていて、
ココチーノになったのです。
カウンターははじめはコレになっていましたが、ちょっとチープなテクスチャー。

なので、もっとカウンターが小さいもので、素材はもう少しよいタイプに変更。
ラックをオプションで3段、そしてステンレスのものに。

鏡を縦長から横長タイプに。
タオルバーをオールステンレスのものに。

一度全部決まって、すぐ隣りのアメリカンダイナーでご飯しながら夫と話し合い。
そこでやっぱりいくつか変更しよう!となって、もう一度ショールーム行って
透明ガラスの扉に変更してもらったりとバタバタしていました。
とりあえず、決まったのでよかったです。
ちなみに、ショールームは見るだけならアポ無しOKですけど、
スタッフさんと打合せするには、事前予約が必要です。
1周間前には予約しないといけないそうで、
施工会社に予約してもらいましたよ。















