『並ぶ時間は10*分以内』と田舎モノの体内時計は思っているけれど、都会に来ると時差が出てくる。


連休に集まる人の中に
カールおじさんだァーと思う人がいたり。


一生に一度の
プラレール博覧会かもしれない。

見に来る子供より、これを作った大人の方が、楽しかったに違いない!!

混雑ぶりは、何処も同じだろうけど、小さな子供が半分の割合だと、これまた全く違う空間になる。

効果音と泣き声とアナウんスのミックス音は、慣れてしまえば、何ともないけれど、屋外に出た時の解放感は格別だった。

🍃そよ吹く風も心地よくて。

なんなら、my坊やがギャン泣きしていたので、それはそれは大変だったの。

お家でままごとトントンをやっていたら、こんなに大変ではなかったハズだけど、プラレールも思い出になるよねーと、大人は思うのよ。


名探偵コナン君が飛んでいたり。

昔ながらの
フルーツパーラーみたいな喫茶店に寄ったり。

これは、これで良いGW *だったと
じぃじ&ばぁば は思うけど、
昔の自分達からは出てこない計画だと思うよ。

時代を満喫しながらの子育ては
体力と忍耐力が必須だと、
大蔵大臣役は思いました。