記録を上書きするんだ
というお話
8月某日
サルードス・アミーゴス・グリーティングドック








歩いて お帰りのドアの前まで歩いてくれて
ほんとにドアの目の前まで
えっ?いいの??いいの??
と思ったら
キャストさんの
ダッフィー次のお友達が待ってるよって
そうだった ぼくはここにいないと って
一緒にいけないんだ って
言われてしまいました
(うん 知ってる ここをでられないのも知ってる 前に理由をきいた……ことがあるから……)
私は ドアを開けていただき 外にでて
ここで お写真の確認をー
と スマホを渡していただき
名残おしく
ダッフィーの去り行く後ろ姿を眺めようと顔を上げたら

?????
なにかが飛び出た気がします 私(笑)
あわててシャッターボタン押しちゃいました
すみません
このまま ドアが閉まるまで ずっと手を振ってくれていて
感謝しかありません![]()
ご存知の方もいると思いますが
わたくし 1年半前に スマホのデータを全消去してしまいまして![]()
ブログにしか写真の残っていない思い出(記録)がたくさんあるんです
その一つに
去年のバースデー月間のインがありまして
キャストさんが
ここには魔法がかかっていて
ダッフィーはミッキーがお迎えにきてくれると
一緒にでられるんですよって
そうだったんだ![]()
ダッフィーには たくさんフレンズができて
さみしくないし 楽しい毎日なのかもしれないけれど
やっぱり やっぱり
ミッキーとダッフィーには 絆があるんだーーって
もう何より嬉しい瞬間でした![]()
で
本題です(笑)
この去年のこの日のお写真は ダイジェストのブログに載せたものしか残っていないので
他にあるのは 思い出せる自分の記憶だけ
何度も 詳しくブログに書いておけば って思いました
キャストさんは ダッフィーがピーンってひっかかってるとこも撮影して下さっていたんです![]()
もう幻です
ですから
去年の記憶に
今年の この8月の ダッフィーの記憶を追加して
失った記録と残った後悔の代わりに
ドアからのぞくダッフィーを上書きします![]()
ダッフィー キャスト様 いつもいつもありがとうございます
妄想劇場にお付き合い下さった皆様もありがとうございます![]()
