今朝見た夢の話。

いくつか見たけれど、なぜか頭からずっと離れなかったエピソードがこちら。


わたくし、一生懸命にトンカツの下ごしらえをしてるの。
しかも、細長いヒレ肉の塊を一本、そのまんま。
大胆だ。

でも順番間違えて、小麦粉つける前に卵つけちゃって、
「あ~間違えた!」
って嘆いているの。

ただ、揚げる前に次の話に移ってしまい、
その後のトンカツの行方は分からずじまい。
誰か揚げてくれたのかなあ。


そんな夢を見たと思ったら、
今日の夜、父が「トンカツ屋さんに食べに行く?」と。

ええ~これってちょっとした予知夢!?
どうだろう。

…結局食べには行きませんでしたが。


他にも、心の中で「こうなったら嫌だなぁ」と思ってたことが起きたり、
夢ってのは深層心理を反映するのかねえ。


現実世界では、風邪っぴきなのに布団を全部はいで、
つけていたマスクを投げ捨てていました。

暑かったもんね、苦しかったもんね、仕方ない。
早く治したいのに…


敬具