昨日の記事に。


『イントゥ・ザ・ワイルド』は、すごく考えさせられた作品。
共感できるところもあれば、そうじゃないところもあって。
切なさと虚しさと悔しさと怒りと優しさと温かさと、、いろいろなことを感じました。
いろいろ含めて、心が揺さぶられたと言いましょうか・・・クマ


この話は実際にあった出来事を基にしているので、
「よかった」の一言で済ますのは軽率だったかなと反省したしだいです汗
失礼いたしました。


敬具